カテゴリー:プレスリリース
-
![Komatsu Komatsu]()
日本の鉱山機械メーカーであるコマツは、リオティント社、BHP社、コデルコ社、ボリデン社などの大手鉱山会社と協力して、次世代のゼロエミッション鉱山機械やインフラの開発を加速させることを目的とした「コマツグリーンハウスガス…
-
![マクドナルドと最大手サプライヤーがMCDEIに参加 マクドナルドと最大手サプライヤーがMCDEIに参加]()
7月22日、マクドナルドと米国の大手サプライヤー20社以上は、多様性・公正性・インクルージョンへの相互コミットメント(MCDEI)に参加することで、自社のビジネスやサービスを提供する地域社会における経済的機会の障壁を取…
-
![日産、サステナビリティセミナー開催 日産、サステナビリティセミナー開催]()
日産自動車は7月30日、「日産サステナビリティセミナー」を開催した。 同社は今年1月、2050年までにカーボンニュートラルを実現する目標を発表。今回のセミナーでは、社長兼CEOの内田誠氏がその進捗と詳細、サステナ…
-
![RioTinto]()
7月27日、Rio Tintoは、セルビアのJadarのリチウム採掘事業に24億米ドル(約2,600億円)を投資すると発表した。 Jadarプロジェクトでは、電気自動車や再生可能エネルギーの貯蔵用大型バッテリーに…
-
![代替肉のネクストミーツ、自社工場「NEXT Factory」を新設 代替肉のネクストミーツ、自社工場「NEXT Factory」を新設]()
7月30日、ネクストミーツ株式会社は、「地球を終わらせない食品工場」をコンセプトに新潟県長岡市に自社工場「NEXT Factory」を建設すると発表した。2021年10月に着工開始で翌22年の夏ごろに稼働を目指している…
-
積水化学工業株式会社と世界最大級 の鉄鋼メーカーであるArcelorMittal, S.A.は、7月20日、製鉄の際に排出されるCO2を回収し再利用するプロジェクトに関するパートナーシップを締結したと発表した。 …
-
![脱炭素目指す190社、制度設計推進に向けた意見書公表 脱炭素目指す190社、制度設計推進に向けた意見書公表]()
気候変動に危機意識を持ち脱炭素社会への移行に積極的に取り組む企業団体である日本気候リーダーズ・パートナーシップ(以下、JCLP)は7月28日、「炭素税及び排出量取引の制度設計推進に向けた意見書」を公表し、関係省庁に送付…
-
![責任投資原則(PRI)、ESG投資と法律の整合性についてレポート 責任投資原則(PRI)、ESG投資と法律の整合性についてレポート]()
Freshfields Bruckhaus Deringer 法律事務所は7月21日、慈善団体「The Generation Foundation」、国連が支援する責任投資原則(PRI)、国連環境計画金融イニシアティブ…
-
7月27日、中部電力ミライズは、8月1日より、三重県産CO2フリー電気「三重美(うま)し国Greenでんき」の提供を開始すると発表した。 「三重美し国Greenでんき」は、三重県内に立地する櫛田川や宮川等の水系に…
-
![テトラパック社とストーラ・エンソ社が共同で、ポーランドにおける飲料用カートンのリサイクル能力を3倍に強化すると発表 テトラパック社とストーラ・エンソ社が共同で、ポーランドにおける飲料用カートンのリサイクル能力を3倍に強化すると発表]()
7月21日、容器包装大手スイスのテトラパック社とフィンランド製紙大手ストーラ・エンソ社は、中東欧地域でのリサイクル能力を3倍にまで引き上げることで提携すると発表した。 このパートナーシップでは、包括的なフィージビ…
おすすめコラム
-
![ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説 ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説]()
上場企業であれば気候変動の情報開示が当たり前になってきたのと同じく、人材のウェルビーイングの実現に…
-
![CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。 CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。]()
CSRD(Corporate Sustainability Reporting Directive…
-
![ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題 ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題]()
ESG投資の流れは国内外において拡大を続けている分野であり、注目を集めている。投資家のニーズに応え…
-
![SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか]()
2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
-
![SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。 SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。]()
TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
ページ上部へ戻るCopyright © ESG Journal All rights reserved.