カテゴリー:プレスリリース
-
![]()
中国銀行(岡山市北区丸の内一丁目15番20号 頭取 加藤 貞則)は6月30日(水)、ヤマト住建株式会社に対し、『ちゅうぎんサステナビリティ・リンク・ローン』を実行した。 『ちゅうぎんサステナビリティ・リンク・ロー…
-
![LIXIL住宅研究所、「サステナビリティへの取り組み」WEBサイトを公開 LIXIL住宅研究所、「サステナビリティへの取り組み」WEBサイトを公開]()
6月28日、株式会社LIXIL住宅研究所と同社が運営するFCブランドのアイフルホーム、フィアスホーム、GLホームで取り組む持続可能な社会の実現に向けた様々な施策・行動を「サステナビリティへの取り組み」としてまとめたWE…
-
![MSCI、企業の脱炭素目標を評価する枠組み発表 MSCI、企業の脱炭素目標を評価する枠組み発表]()
世界の機関投資家の重要な投資判断を支援するツールとサービスを提供しているMSCIは、ネットゼロ目標を含む企業の脱炭素目標を評価するための新たな枠組み「MSCIターゲット・スコアカード」を発表した。 同社は、MSC…
-
![北陸電力、地域の脱炭素の先導的役割果たす宣言 北陸電力、地域の脱炭素の先導的役割果たす宣言]()
北陸電力は25日、取締役会を開き、新しく松田光司社長の就任を正式決定した。その後会見を開いた松田新社長は、国が掲げる2050年カーボンニュートラル達成に向け、地域の脱炭素の先導的な役割を果たしたいと述べた。 同…
-
![ソフトバンク、投資評価プロセスにESG考慮を明記 ソフトバンク、投資評価プロセスにESG考慮を明記]()
ソフトバンクグループ株式会社は6月25日、「ポートフォリオ会社のガバナンス・投資指針に関するポリシー」を2021年5月に改定したと発表した。 中長期的な成長のためには、ESGへの配慮が不可欠であるという考えの下、…
-
![KDDI、三菱重工、NECネッツエスアイ、液浸冷却装置と小型データセンターの実証実験を開始 KDDI、三菱重工、NECネッツエスアイ、液浸冷却装置と小型データセンターの実証実験を開始]()
KDDIと三菱重工、NECネッツエスアイは、液体でサーバーを冷却する液浸冷却装置を活用し、それらをコンテナーに収容した小型データセンターの実現および国内における2022年度の社会実装を目指して実証実験を開始した。 …
-
![大韓航空、韓国航空会社初のESG債券発行 大韓航空、韓国航空会社初のESG債券発行]()
大韓航空が、韓国で初めてESG債券を発行する。23日、航空業界によると、大韓航空は6月末、2000億ウォン(約196億円)規模の社債を発行するため、需要予測(事前申し込み)を進める予定。 社債の一部はESG債券と…
-
![金融庁、「サステナブルファイナンス有識者会議報告書」公表 金融庁、「サステナブルファイナンス有識者会議報告書」公表]()
金融庁は6月18日、「サステナブルファイナンス有識者会議報告書」をとりまとめた。 同庁は令和3年1月から計8回にわたり、関係者からのヒアリングを行いながら、サステナブルファイナンスの推進に向けた諸施策について検討…
-
![スタバ、人、地球環境、地域へのポジティブな貢献を追求した重点取り組みを発表 スタバ、人、地球環境、地域へのポジティブな貢献を追求した重点取り組みを発表]()
6月21日(月)、スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社は日本上陸25周年を迎え、日本市場における、さらなるビジネス成長に向けて、人、地球環境、地域へのポジティブな貢献を追求した重点取り組みを発表した。 具…
-
![製紙大手2社、脱炭素で協力 製紙大手2社、脱炭素で協力]()
大王製紙と丸住製紙は6月21日、2050年までに二酸化炭素の排出ゼロを協力して目指すと発表した。最新技術の調査から始め、将来的には自家発電の燃料を今の石炭から水素を中心としたものに切り替えることなど、具体的な検討を進め…
おすすめコラム
-
![ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説 ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説]()
上場企業であれば気候変動の情報開示が当たり前になってきたのと同じく、人材のウェルビーイングの実現に…
-
![CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。 CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。]()
CSRD(Corporate Sustainability Reporting Directive…
-
![ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題 ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題]()
ESG投資の流れは国内外において拡大を続けている分野であり、注目を集めている。投資家のニーズに応え…
-
![SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか]()
2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
-
![SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。 SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。]()
TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
ページ上部へ戻るCopyright © ESG Journal All rights reserved.