カテゴリー:プレスリリース
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![経済産業省、UAE企業と連携したアンモニア利用の共同調査を仲介 経済産業省、UAE企業と連携したアンモニア利用の共同調査を仲介]()
7月8日、経済産業省は、脱炭素へ日本事業者がUAE企業と連携し共同調査を行うと発表した。 梶山経済産業大臣は、ジャーベル・アブダビ国営石油会社(ADNOC)CEO兼産業・先端技術大臣とのTV会談では、本年1月に経…
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![環境省、グリーンファイナンスモデル創出事業のモデル事例を公募 環境省、グリーンファイナンスモデル創出事業のモデル事例を公募]()
環境省は7月6日、特に環境面においてモデル性を有すると考えられるサステナビリティ・リンク・ローン、サステナビリティ・リンク・ボンド、インパクトファイナンスのモデル事例の公募を発表した。 公募の背景について環境省…
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![環境省、サプライチェーン全体の脱炭素化を支援 参加企業募集 環境省、サプライチェーン全体の脱炭素化を支援 参加企業募集]()
環境省は7月5日、Science Based Targets(以下「SBT」)等のサプライチェーン全体の温室効果ガス排出削減目標の達成に向けた支援事業(「令和3年度サプライチェーンの脱炭素化推進モデル事業」)への参加企…
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![環境省、福島県の「脱炭素×復興まちづくり」FS事業に5件を採択 環境省、福島県の「脱炭素×復興まちづくり」FS事業に5件を採択]()
環境省は7月2日、福島県浜通り地域における「脱炭素」と「復興」の両立に向けた取り組みを推進する2021年度「脱炭素×復興まちづくり」FS事業に5件を採択したと発表した。 採択された事業は以下の通り。 大熊町…
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![旭化成、高純度カーボネート製造技術の第1号のライセンス契約を締結 旭化成、高純度カーボネート製造技術の第1号のライセンス契約を締結]()
旭化成株式会社は7月1日、スマートフォンや電気自動車で使用されるリチウムイオン電池(LIB)の電解液の主要原料であり、世界中で需要が高まっている高純度エチレンカーボネート(EC) および高純度ジメチルカーボネート(DM…
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![Volvo、次世代の電気自動車では 航続距離と急速充電に注力と発表 Volvo、次世代の電気自動車では 航続距離と急速充電に注力と発表]()
7月1日、Volvo社はEVの充電時間を2020年代半ばまでに、現在のほぼ半分になる急速充電技術の開発に注力すると発表した。 Volvo社はは、スウェーデンの大手バッテリーメーカーであるNorthvolt(ノース…
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![リコーのロゴ]()
6月28日、合同産業株式会社(代表取締役社長:網野 公泰)と株式会社リコー(社長執行役員:山下 良則)は、地域の再生可能エネルギー(再エネ)の普及促進に向けて、上水道施設を利用したマイクロ水力発電を開始すると発表した。…
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石灰石を主原料とした紙やプラスチックの代替素材「LIMEX(ライメックス)」を提供するTBMは、7月2日、韓国の大手財閥SKグループの投資法人SK Japan Investment Inc.(SK日本投資会社)と135…
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![デジタルガレージ、ESGスタートアップ向けファンド設立 デジタルガレージ、ESGスタートアップ向けファンド設立]()
株式会社デジタルガレージは、投資ファンド「Open Network Lab・ESG1号投資事業有限責任組合」(通称:Earthshotファンド)を設立すると発表した。本ファンドは、2010年に設立した日本初のシードアク…
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![Mizuho PCAF Mizuho PCAF]()
みずほフィナンシャルグループは、本日、Partnership for Carbon Accounting Financials (PCAF)に加盟したことを発表した。日本の金融機関としては初めての加盟であり、融資や投資…
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![ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説 ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説]()
上場企業であれば気候変動の情報開示が当たり前になってきたのと同じく、人材のウェルビーイングの実現に…
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![CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。 CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。]()
CSRD(Corporate Sustainability Reporting Directive…
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![ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題 ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題]()
ESG投資の流れは国内外において拡大を続けている分野であり、注目を集めている。投資家のニーズに応え…
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![SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか]()
2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
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![SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。 SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。]()
TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
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