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【30秒で聴ける!】2026年の人権デュー・ディリジェンスの規制動向とは?C...

アパレル大手のファーストリテイリングが、サプライチェーン上の人権デュー・ディリジェンス(人権DD)を独自に厳格化し、一部工場との...

2026.07.23カテゴリー:解説

Scope3対応は「データ収集」が重要ーSSBJ・CSRD・SBTiに共通する実務基盤とは

企業の温室効果ガス(GHG)排出量の算定・開示において、「Scope3」への対応が重要性を増している。 SSBJ基準に基づく開示...

2026.07.21カテゴリー:解説

SSBJ対応の基本と準備の進め方 全体像からマテリアリティ評価・指標収集まで

※期間限定公開版:本解説記事は会員登録なしですべて読むことができます。 2027年3月期からプライム市場上場企業(時価総額3兆円...

2026.07.17カテゴリー:解説

【2026年最新】人権デュー・ディリジェンスの規制動向とは?CSDDD確定後の...

アパレル大手のファーストリテイリングが今年、人権に関わる監査の仕組みを大きく見直し厳格化した。日経新聞によると、同社は取引先工場...

2026.07.15カテゴリー:解説

【開催レポート】ESG Journal Cafe 第六回イベントレポート CDPと共に考...

CDPと共に考える「開示のための開示」からの脱却 〜開示が促進する“アクション”とは?〜 2026年6月26日、シェルパ・アンド...

2026.07.08カテゴリー:イベントレポート

ESRS-TC(旧N-ESRS)ドラフトが示す新たな選択肢──親会社・欧州子会社が今...

7月1日、企業開示ルールの策定機関であるEFRAG(欧州財務報告諮問グループ:European Financial Report...

2026.07.07カテゴリー:解説

SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイント...

※期間限定公開版:本解説記事は会員登録なしですべて読むことができます。 6月11日、SBTi(Science Based Tar...

2026.06.30カテゴリー:気候変動, 解説, 開示制度/基準

ESRS改訂版の変更点を一覧で解説 統合・削除・維持された項目とは

CSRD(企業サステナビリティ報告指令)をはじめとするサステナビリティ関連規制の見直しを目的としたオムニバス法案が、欧州議会およ...

2026.06.23カテゴリー:解説

企業の“実力値”を可視化するCSR調査――東洋経済が語る調査の価値と活用法

本記事は、ESG Journal編集部が、不定期にサステナビリティ経営の最前線の情報をインタビュー形式でお届けするインタビュー記...

2026.06.22カテゴリー:対談

【最新】ネイチャーポジティブサミット熊本2026:ネイチャー開示を始める...

「決定の場」ではない国際会議を、自社の検討材料にどう活かすか 2030年までに自然の損失を食い止め、回復に転じさせる。2022年...

2026.06.17カテゴリー:解説

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  • TISFD Framework Beta v0.1を読み解く
  • 【2026年版】S&P Global CSA対応はなぜ広がっているのか― ESG評価だけではない、SSBJ基準対応との関係やその実務的な意味 ―
  • 【2026年版】主要ESG評価機関の概要とSSBJ対応への活かし方
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