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オリジナル解説

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Scope3対応:サプライヤーデータ収集の実務 何を、誰から、どこまで集め...

SSBJ基準、CSRD/ESRS、CDP、SBTiなどを背景に、Scope3の算定・開示や削減に向けた対応の重要性が高まっている...

2026.08.07カテゴリー:解説

Explanation slide: '自然関連の目標はどう立てればいいのか?' with subtitle 'SBTNの5ステップと実務ポイント' over a mountain landscape and a green gradient banner; small green tag says 解説.

【後編】自然関連の目標はどう立てればいいのか?SBTNの5ステップと実務ポ...

自然関連財務情報開示(ネイチャー開示)への対応が、日本企業の間でも進み始めている。7月に開催された第2回グローバル・ネイチャーポ...

2026.08.04カテゴリー:解説

【30秒で聴ける!】CDP2027スケジュール変更による課題・対応ポイント

CDP 2027では、回答スケジュールが前倒しとなります。 準備スケジュールの見直しが重要です。 音声ガイドでは、変更点と実務上...

2026.07.31カテゴリー:解説

【前編】いま、企業に求められるネイチャー開示とは?自然目標設定を担うS...

【ESG Journal編集部より】7月28日に熊本県で発生した地震により被害を受けられた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。...

2026.07.28カテゴリー:解説

Scope3対応は「データ収集」が重要ーSSBJ・CSRD・SBTiに共通する実務基盤とは

企業の温室効果ガス(GHG)排出量の算定・開示において、「Scope3」への対応が重要性を増している。 SSBJ基準に基づく開示...

2026.07.21カテゴリー:解説

SSBJ対応の基本と準備の進め方 全体像からマテリアリティ評価・指標収集まで

※期間限定公開版:本解説記事は会員登録なしですべて読むことができます。 2027年3月期からプライム市場上場企業(時価総額3兆円...

2026.07.17カテゴリー:解説

【2026年最新】人権デュー・ディリジェンスの規制動向とは?CSDDD確定後の...

アパレル大手のファーストリテイリングが今年、人権に関わる監査の仕組みを大きく見直し厳格化した。日経新聞によると、同社は取引先工場...

2026.07.15カテゴリー:解説

【開催レポート】ESG Journal Cafe 第六回イベントレポート CDPと共に考...

CDPと共に考える「開示のための開示」からの脱却 〜開示が促進する“アクション”とは?〜 2026年6月26日、シェルパ・アンド...

2026.07.08カテゴリー:イベントレポート

ESRS-TC(旧N-ESRS)ドラフトが示す新たな選択肢──親会社・欧州子会社が今...

7月1日、企業開示ルールの策定機関であるEFRAG(欧州財務報告諮問グループ:European Financial Report...

2026.07.07カテゴリー:解説

SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイント...

※期間限定公開版:本解説記事は会員登録なしですべて読むことができます。 6月11日、SBTi(Science Based Tar...

2026.06.30カテゴリー:気候変動, 解説, 開示制度/基準

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  • CDP 2027で何が変わるのか ― 2026との違いと実務担当者が押さえたいポイント ―
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  • 【2026年版】S&P Global CSA対応はなぜ広がっているのか― ESG評価だけではない、SSBJ基準対応との関係やその実務的な意味 ―
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