過去の記事一覧
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12月20日、米金融大手Morgan Stanleyのインクルージョン研究所(IFI)は、社会的弱者の教育支援コンソーシアム「教育とキャリアにおける公平性のためのコンソーシアム」を発足。A Better Chance(…
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1月7日、国土交通省は、事業用自動車における電動車の集中的導入を支援することを発表した。政府は、8トン以下の小型の商用車について、2030年までに新車販売で電動車20~30%、2040年までに新車販売で電動車と合成燃料…
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![Cantor Fitzgerald、メガトレンドに特化したサステナブル・インフラストラクチャー・ファンドを設立 Cantor Fitzgerald、メガトレンドに特化したサステナブル・インフラストラクチャー・ファンドを設立]()
金融サービスグループのCantor Fitzgeraldは、DX、脱炭素化、老朽化したインフラ資産の強化など、主要なインフラのメガトレンドに焦点を当てた「Cantor Fitzgerald Sustainable In…
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![Blackstone、再生可能エネルギー開発企業 Invenergy への約3,500億円の出資を発表 Blackstone、再生可能エネルギー開発企業 Invenergy への約3,500億円の出資を発表]()
Blackstone は、民間の再生可能エネルギー企業である Invenergy Renewables Holdings LLC に約30億ドル(約3,500億円)を投資する契約を発表した。 シカゴに拠点を置く …
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![トランテクノロジーズの輸送・冷蔵部門、新冷媒への移行により65万トンのCO2排出量削減を実現 トランテクノロジーズの輸送・冷蔵部門、新冷媒への移行により65万トンのCO2排出量削減を実現]()
1月10日、HVACおよびクライメートコントロールソリューション企業であるトランテクノロジーズ社の輸送・冷蔵部門であるサーモキング社は、トラックおよびトレーラー製品の冷媒を地球温暖化係数(GWP)の低いものに変更するこ…
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![シリコンバレー銀行、約5,800億円のサステナブル・ファイナンスへの取り組みを発表 シリコンバレー銀行、約5,800億円のサステナブル・ファイナンスへの取り組みを発表]()
シリコンバレー銀行(SVB)は、2027年までに持続可能性への取り組みを支援するため、少なくとも50億ドル(約5,800億円)の融資、投資、その他の金融を提供することを誓う新たなサステナブル・ファイナンス・コミットメン…
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![ソフトバンク子会社agoop、車の位置情報を分析 Co2排出量を推計し「脱炭素」支援へ ソフトバンク子会社agoop、車の位置情報を分析 Co2排出量を推計し「脱炭素」支援へ]()
1月9日、携帯電話の位置情報で人の動きを分析するソフトバンクの子会社agoopが、脱炭素事業に乗り出すことを発表した。車の位置情報を分析することで、公共交通機関の利用を促すなど、二酸化炭素( co2)の排出を減らす取り…
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![米大豆サステナビリティ認証(SSAP)、FEFAC大豆調達ガイドライン2021の認証を取得 米大豆サステナビリティ認証(SSAP)、FEFAC大豆調達ガイドライン2021の認証を取得]()
12月12日、アメリカ大豆輸出協会(USSEC)は、同団体の大豆サステナビリティ認証「大豆サステナビリティ認証プロトコル(SSAP)」が、欧州配合飼料製造者連盟(FEFAC)が2021年2月に改訂した「FEFAC大豆調…
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12月30日、華能国際は、中国山東省徳州市で世界最大の浮体式水上太陽光発電所が完成したと発表した。発電所の設備容量は320MWである。 同発電所の建設プロジェクトは、100MWの風力発電プロジェクトおよび8MWの…
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![欧州大手エネルギーRWE、アジアセメントとの戦略的パートナーシップを強化。洋上風力など強化 欧州大手エネルギーRWE、アジアセメントとの戦略的パートナーシップを強化。洋上風力など強化]()
12月6日、ヨーロッパで最大規模の電力及びガス事業者であるRWEとアジアセメント株式会社(ACC)は、台湾における洋上風力の成長と、輸入化石燃料から自国の自然エネルギーへの移行を共同で推進するために、既存の戦略的パート…
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上場企業であれば気候変動の情報開示が当たり前になってきたのと同じく、人材のウェルビーイングの実現に…
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![CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。 CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。]()
CSRD(Corporate Sustainability Reporting Directive…
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![ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題 ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題]()
ESG投資の流れは国内外において拡大を続けている分野であり、注目を集めている。投資家のニーズに応え…
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![SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか]()
2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
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![SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。 SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。]()
TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
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