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CSDDDの実践ガイド:ステップを進めるためのヒント集

CSDDDの実践ガイド:ステップを進めるためのヒント集

2024年7月25日、EUにおいてコーポレート・サステナビリティ・デューデリジェンス指令(CSDDD)が正式に発効した。この規制...

2025.02.12

スコープ3開示の最前線:業界別事例を独自解剖!

気候変動対策が世界的な課題として高まる中、企業の競争力を左右する鍵となるのが「スコープ3」の開示である。サプライチェーン全体の温...

2025.01.27

炭素会計導入のヒントと最新ツールの動向

炭素会計導入のヒントと最新ツールの動向

温室効果ガス(GHG)の排出削減が企業の重要課題となる中、「炭素会計」はその解決策として注目を集めている。炭素会計とは、企業活動...

2025.01.22

2025年の注目トレンド予測:サプライチェーンと保証制度が企業戦略の中心に

2025年の注目トレンド予測:サプライチェーンと保証制度が企業戦略の中心に

2025年は企業にとって「サステナビリティへの対応」の本番時期を迎える。EUのCSRD、国内ではSSBJ草案など、新たな規制に基...

2025.01.15

未来を見据えた2025年のサステナビリティ経営: 企業は今、何をすべきか

未来を見据えた2025年のサステナビリティ経営: 企業は今、何をすべきか

サステナビリティ経営は、もはや一部の意識の高い企業だけの取り組みではない。国際規制の強化や情報開示基準の統一が進む中、企業は今、...

2025.01.07

EUタクソノミーの要点解説:2025年の変化と日本企業が取るべき戦略

EUタクソノミーの要点解説:2025年の変化と日本企業が取るべき戦略

EUタクソノミーは、サスティナビリティ/ESG情報開示において透明性を高めることでグリーンウォッシングを防止するために重要な基準...

2024.12.17

ESRSの定性・定量情報をすっきり整理!開示準備にむけた一覧

※2024年11月11日公開を再掲 2025年から、CSRD(企業サステナビリティ報告指令)に基づくESRS(欧州サステナビリテ...

2024.12.16

SSBJ基準案へのFAQ解説:サステナビリティ開示準備ガイド

SSBJ基準案へのFAQ解説:サステナビリティ開示準備ガイド

SSBJが新基準案を発表し(2024年3月)、企業のサステナビリティに関連する情報開示の制度化が進みつつある。今後は、バリューチ...

2024.12.10

2025年に向けたESG投資とインパクト投資の動向予測と戦略

2025年に向けたESG投資とインパクト投資の動向予測と戦略

2024年は、サステナビリティ分野において大きな変化が見られた年である。米国ではトランプ前大統領が再選し、反ESGの政策が推進さ...

2024.12.04

ESG Journal Cafe 第三回イベントレポート 『SSBJなどの開示基準とのギ...

2024年11月20日に、品川で第3回となるESG Journal Cafe『SSBJなどの開示基準とのギャップ分析と改善アプロ...

2024.11.29カテゴリー:イベントレポート

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  • CDP 2027で何が変わるのか ― 2026との違いと実務担当者が押さえたいポイント ―
  • TISFD Framework Beta v0.1を読み解く
  • 【2026年版】S&P Global CSA対応はなぜ広がっているのか― ESG評価だけではない、SSBJ基準対応との関係やその実務的な意味 ―
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    ESRS改訂版の変更点を一覧で解説 統合・削除・維持された項目とは
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