ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • SSBJ対応特集
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

オリジナル解説

  • HOME
  • 最新記事
  • オリジナル解説
TNFDセクター別/金融向けガイダンス:全体像を解説

TNFDセクター別/金融向けガイダンス:全体像を解説

企業のリスク管理の枠組みは、気候変動を超えて「自然資本(生物多様性)」を含む環境全体に拡大している。この枠組みの中核を担うのがT...

2024.09.10

SBTiのカーボンクレジット方針見直しとその影響:基準の見直しの最新議論を解説

SBTiのカーボンクレジット方針見直しとその影響:基準の見直しの最新議論...

SBTi(Science Based Targets Initiative)が2024年に発表したカーボンクレジット利用方針の変...

2024.08.27

Businessperson in suit holding a gavel with CSR-themed green icons and the letters CSR overlayed in bright white, set in a green outdoor background.

CSRD・ESRS項目のトピック別開示項目の紹介(E1-E5,S1-S4,G1)#2

2024年1月から適用が開始されているCSRDでは、開示基準が詳細に定められている。開示基準であるESRSは、全般的開示要求事項...

2024.08.06

ユーロ7とは。最新排出ガス基準と日本企業へのインパクト・開示への影響

ユーロ7とは。最新排出ガス基準と日本企業へのインパクト・開示への影響

2025年7月から順次適用が開始されるEuro 7(ユーロ7)。ヨーロッパの自動車排出ガスに関する最新かつ最も厳しい基準だ。本記...

2024.07.31

グリーンクレーム指令が採択。今の環境ラベルは使えない?!

グリーンクレーム指令が採択。今の環境ラベルは使えない?!

グリーンクレーム指令は、環境配慮のアピールに必要な枠組みを提供するため、2023年3月に欧州委員会に提案され、2024年EU理事...

2024.07.16

2024年版のCDPとは。ISSB基準との整合性などの主要変更点を紹介

2024年版のCDPとは。ISSB基準との整合性などの主要変更点を紹介

CDPの質問票は、2024年より大幅なアップデートを迎えた。気候変動、森林、水セキュリティの回答インターフェースが統合され、直感...

2024.07.09

CSDDDの実践を説明。日本企業への影響やデューデリジェンス手順とは。

CSDDDの実践を説明。日本企業への影響やデューデリジェンス手順とは。

欧州ではサステナビリティへの企業の取り組みへの期待が高まっている。2024年4月に、欧州議会の本会議で欧州コーポレート・サステナ...

2024.07.03

Businessperson in suit holding a gavel with CSR-themed green icons and the letters CSR overlayed in bright white, set in a green outdoor background.

CSRD・ESRSのトピック別開示項目の紹介#1

2024年1月から適用が開始されているCSRDは欧州内での非財務情報開示に関する統一的な制度であり、ESRS(European ...

2024.06.11

CSRDのダブルマテリアリティとは。実践のヒントをガイドラインから考察。

CSRDのダブルマテリアリティとは。実践のヒントをガイドラインから考察。

2024年から適用が開始されたサスティナビリティ情報開示規制のCSRD(Corporate Sustainability Rep...

2024.05.29

CSRD/ESRSの主な開示項目を説明。GRIとの対照表が参考に。

CSRD/ESRSの主な開示項目を説明。GRIとの対照表が参考に。

CSRDは、欧州内ステナビリティ報告を標準化する制度であり、2024年から運用が開始されている。これまで、NFRDでも非財務情報...

2024.05.21

  • 
  • 1
  • …
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • …
  • 29
  • 
【新刊:お役立ち資料】
緑の三角形レイアウトのバナー。地球と都市の夜景を背景に、見出し『GHGプロトコルの統合と“AMI”』と副題を表示する日本語の情報デザイン。発行日情報も含む。
注目のお役立ち資料
  • Two professionals study charts and graphs on papers and a tablet at a desk, with a green banner promoting a free download in Japanese text overlaying the image.
    SSBJ開示 14項目チェックリスト・実務ガイド
  • 地球と星空、手前に都市のシルエットが広がる画像。下部に緑の帯で“GHGプロトコルの統合とAMI … 無料ダウンロード”と広告風に表示。
    GHGプロトコルの統合と「AMI」 
  • サステナビリティ情報開示におけるAI活用のリスクを案内する無料ダウンロードの広告バナー。未来的なホログラムUIとエコアイコン付き。日本語テキストが中心。
    サスティナビリティ情報開示におけるAI活用のリスクとは
解説ランキング
  • 1
    ISSBの自然関連開示案、TNFDと何が違う? 実務指針案を6つのQ&Aで解説
  • 2
    特別対談:明治安田生命保険相互会社 生田目執行役専務 「AIガバナンスとサステナビリティ経営(前編)」
  • 3
    GHGプロトコル Scope3改訂とは?主な変更案と企業実務への影響
  • 4
    GHGプロトコル改訂で何が変わる?Scope1・2・3の見直しとAMIの最新動向
  • 5
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.