ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • SSBJ対応特集
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

海外ニュース

  • HOME
  • 最新記事
  • 海外ニュース
RWEとSolarDuck、洋上浮体式ソーラーの技術開発と商業化を大規模に加速

エネルギー企業RWEとSolarDuck、洋上浮体式ソーラーの技術開発と商業化を...

7月19日、ドイツのエネルギー企業RWEとオランダ・ノルウェー企業のSolarDuckは、海上の浮体式ソーラーパークの利用を開発...

2022.07.29

BlackRock、「2022 Voting Spotlight」レポートを発行

BlackRock、「2022 Voting Spotlight」レポートを発行

7月26日、投資大手のBlackRockは、新たに発表した2022年委任状投票シーズンにおいて、環境・社会・気候関連の議案を支持...

2022.07.29

ECBとESRBの報告書、気候変動ショックが銀行、企業、金融システムに急速に広がる可能性を指摘

ECBとESRBの報告書、気候変動ショックが銀行・企業・金融システムに急速に...

7月26日、欧州中央銀行(ECB)と欧州システミックリスク委員会(ESRB)が発表した新しい報告書によると、気候関連ショックによ...

2022.07.29

オーストラリア、気候変動目標の法制化に向け動き出す

7月26日、オーストラリアの新政権は、5月のアンソニー・アルバネーゼ首相の選出後初の議会で、同国の排出量削減目標を初めて法制化す...

2022.07.29

不動産会社JLL、ビルディング・サステナビリティ技術プロバイダーのEnvio...

7月26日、不動産および投資運用会社のJLLは、ベルリンを拠点とするビルディング・サステナビリティ技術プロバイダーのEnvio ...

2022.07.29

Google・MAS、気候変動Fintechインキュベータープログラムを開始

7月26日、シンガポールの中央銀行および金融規制機関であるシンガポール通貨庁(MAS)とGoogle Cloudは、アジアにおけ...

2022.07.29

GRESB、不動産管理者向けSFDRレポーティング・ソリューションを提供開始

7月25日、不動産とインフラに特化したESGデータプロバイダーであるGRESBは、不動産ファンドマネージャーが商品と企業レベルの...

2022.07.29

Moody’s、ESGクレジット・インパクト・スコアの対象をヘルスケア、農業、...

7月25日、信用格付、リサーチ、リスク分析を提供するMoody’s Investors Serviceは、ESG プロファイルと...

2022.07.28

Arable、持続可能な農業ソリューションの規模拡大に向け約55億円を調達

7月25日、サステナビリティに特化した農業技術ソリューションプロバイダーであるArableは、農業における気候変動への耐性を高め...

2022.07.28

Nestlé、約465億円を投じてメキシコにグリーン電力・廃水ゼロのコーヒー工...

7月26日、世界的な食品・飲料メーカーであるNestléは、メキシコのベラクルスに3億4千万ドル(約465億円)を投じ、クリーン...

2022.07.28

  • 
  • 1
  • …
  • 464
  • 465
  • 466
  • 467
  • 468
  • …
  • 696
  • 
【セミナーのお知らせ】
Blue banner for a webinar: Cierpa&Co. speaker Ryota Sai in a suit; Japanese title block about revising a value-creation story; event date 2026-10-23, 12:00–12:30, Online (Zoom).
注目のお役立ち資料
  • サステナビリティ情報開示におけるAI活用のリスクを案内する無料ダウンロードの広告バナー。未来的なホログラムUIとエコアイコン付き。日本語テキストが中心。
    サスティナビリティ情報開示におけるAI活用のリスクとは
  • EcoVadisスコアはなぜ求められるのか ー 評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説 ー
  • Green forest canopy banner advertising the SBTi Net-Zero Standard V2.0 complete guide with a 'Free Download' CTA (Japanese text).
    SBTiネットゼロ基準V2.0確定 ー来期予算までに整えるべき“算定基盤”と内部統制ー
解説ランキング
  • 1
    特別対談:明治安田生命保険相互会社 生田目執行役専務 「AIガバナンスとサステナビリティ経営(前編)」
  • 2
    GHGプロトコルとISOの統合で、企業の排出量算定がどう変わるか
  • 3
    TISFD Beta v0.1の視点 人的資本開示の新たな論点 人権・ウェルビーイングとの関係
  • 4
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 5
    特別対談:明治安田生命保険相互会社 生田目執行役専務 「AIガバナンスとサステナビリティ経営(後編)」
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.