ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

国内

  • HOME
  • 最新記事
  • 国内
東京ガスと太平洋セメント、メタネーション事業の実現可能性調査を開始

東京ガスと太平洋セメント、メタネーション事業の実現可能性調査を開始

3月18日、太平洋セメント株式会社(太平洋セメント)と、東京ガス株式会社(東京ガス)は、脱炭素社会の実現に向けた検討の共同実施に...

2022.03.28

スズキ、カーボンニュートラルに向けてインドに約1,500億円を投資

スズキ、カーボンニュートラルに向けてインドに約1,500億円を投資

3月19日、スズキ株式会社(スズキ)はインド・ニューデリーで開催された日印経済フォーラムの中で、カーボンニュートラルの実現に向け...

2022.03.28

日本マイクロソフト、脱炭素に関する新たなプラットフォーム提供へ

日本マイクロソフト、脱炭素に関する新たなプラットフォームを提供

3月23日、日本マイクロソフトは、AIを利用して組織の脱炭素の取り組みを支援するプラットフォーム「Microsoft Cloud...

2022.03.25

日本生命、資産運用ポートフォリオにおける温室効果ガス排出量削減の2030...

3月17日、日本生命保険相互会社(以下日本生命)は資産運用ポートフォリオでの投融資カーボンフットプリントにおける中間目標の設定を...

2022.03.24

丸井グループ、個人向けソーシャルボンドを発行。資金使途は途上国向けマ...

3月8日、丸井グループは、五常・アンド・カンパニー株式会社、およびクラウドクレジット株式会社と共同で、投融資を通じた社会貢献と資...

2022.03.24

 

三菱重工、脱炭素分野で2030年までに2兆円規模の投資を計画

3月18日、三菱重工は、温室効果ガスの排出量をネット・ゼロにするカーボンニュートラル分野で、2030年度までに2兆円規模を投資す...

2022.03.23

 

SDGインパクトジャパン、AgFunder SIJ インパクトファンド設立。アグリ・...

3月18日、株式会社SDGインパクトジャパン(SIJ) と、シンガポールのベンチャーキャピタルAgFunder Asia Pte...

2022.03.23

 

日本銀行、「気候変動に伴い日本の金融機関が直面する物理的リスク」レポ...

3月14日、日本銀行の金融機構局は「気候変動に伴い日本の金融機関が直面する物理的リスク」レポートを発表した。金融機構局は本レポー...

2022.03.21

環境省、潮流発電による地域の脱炭素化モデル構築事業の採択案件を発表

3月14日、環境省は「潮流発電による地域の脱炭素化モデル構築事業」の採択案件を発表した。九電みらいエナジーと、長崎海洋産業クラス...

2022.03.17

 

野村證券、温室効果ガス排出量計測・開示の国際的な取組みPCAFへの加盟を発表

3月10日、野村證券は、炭素会計金融パートナーシップ(PCAF)に参加し、融資および投資による気候変動への影響の測定・開示に合意...

2022.03.16

  • 
  • 1
  • …
  • 77
  • 78
  • 79
  • 80
  • 81
  • …
  • 131
  • 
【最新のお役立ち資料・セミナー】
セミナー画像02
注目のお役立ち資料
  • CDP 2027で何が変わるのか ― 2026との違いと実務担当者が押さえたいポイント ―
  • TISFD Framework Beta v0.1を読み解く
  • 【2026年版】S&P Global CSA対応はなぜ広がっているのか― ESG評価だけではない、SSBJ基準対応との関係やその実務的な意味 ―
解説ランキング
  • 1
    Scope3対応は「データ収集」が重要ーSSBJ・CSRD・SBTiに共通する実務基盤とは
  • 2
    PPWR対応の実務とは―適合性評価・スケジュールを整理
  • 3
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 4
    Scope3対応:サプライヤーデータ収集の実務 何を、誰から、どこまで集めるべきか 
  • 5
    ESRS-TC(旧N-ESRS)ドラフトが示す新たな選択肢──親会社・欧州子会社が今整理すべきこと
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.