カテゴリー:国内
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こんにちは!ESG Journal編集部です。 本記事はESG / SDGsに力を入れて取り組んでいる上場会社の事例を取り上げるシリーズになります。 第20弾として、今回は明治ホールディングス(以下、明治H…
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9月8日、東京建物株式会社と慶應義塾大学SFC研究所は、都心市街地における脱炭素型持続可能なまちづくりに関する共同研究契約を締結し、東京都中央区の八重洲・日本橋・京橋エリア(以下「本エリア」)を対象とした共同研究「M-…
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![PLUGO PLUGO]()
9月8日、電気自動車普及のための充電サービスを行う株式会社プラゴ(東京都品川区東五反田 代表取締役:大川直樹)は、9月1日より同社の提供するすべてのEV用充電器において、CO2排出ゼロの太陽光・風力などの再生可能エネル…
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トヨタは9月7日、2030 年へ向けた電池戦略の中で累計1.5 兆円を投資すると発表した。投資額1兆5千億円のうち1兆円は生産体制の構築などにまわす。またEV向け電池の生産ラインを2025年までに10本ほど新たに作り、…
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![伊藤忠、新素材PAPTICの独占販売権獲得 伊藤忠、新素材PAPTICの独占販売権獲得]()
伊藤忠商事株式会社は9月6日、フィンランドのPaptic社との資本業務提携に合意し、同社の株式を取得したと発表した。 この資本業務提携に伴い、伊藤忠商事は日本市場における新素材PAPTICの独占販売権を獲得した。…
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![環境省]()
9月3日、環境省は環境省ナッジ事業の結果について公表した。環境省は、ナッジ(英語nudge:そっと後押しする)やブースト(英語boost:ぐっと後押しする)を始めとする行動科学の知見を活用してライフスタイルの自発的な変…
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9月7日、デロイト トーマツ グループは、株式会社ウェイストボックス(名古屋市中区)と連携し、脱炭素経営を推進する企業向けにサプライチェーン全体のCO2排出量算定から、排出権調達も含めたサステナビリティ経営の推進までを…
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![ESG投資はガバナンスだけでは不十分に]()
ノルウェー政府年金基金グローバルは、保有する300億ドル(約3兆3000億円)相当の不動産資産がパリ協定で掲げられたカーボンニュートラル実現の目標に沿うよう、投資戦略の見直しに取り組んでいる。 温室効果ガス排出を…
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JR東日本は9月7日、省エネ運転の推進を発表した。これは2050年度の温室効果ガス排出量「実質ゼロ」実現に向けた取り組みの一環だ。山手線約1,000台分の走行データから、列車の加減速時間を短く抑えて惰性による走行時間を…
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川崎汽船は9月6日、脱炭素への推進に向け、トランジション・リンク・ファイナンス・フレームワークを策定し、2021年9月末にトランジション・リンク・ローン(TLL)による調達を行うと発表した。川崎汽船のTLLによる資金調…
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