過去の記事一覧
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7月6日、スペインの銀行BBVAと米国の不動産テクノロジーに特化したベンチャーキャピタル企業Fifth Wallは、建設・不動産業界向けの脱炭素ソリューションへの投資を目的とした新たなパートナーシップを締結したことを発…
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7月6日、食品会社および外食産業の流通業者であるUS Foodsは、気候変動に焦点を当てた一連の新しいコミットメントを発表した。その中には、業務上の温室効果ガス(GHG)排出量を削減する短期目標、および主要サプライヤー…
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7月6日、サステナビリティアドバイザリーのERMは、海洋計画・環境コンサルタント会社であるMarineSpaceを買収したと発表した。 2006年に設立されたMarineSpaceは、英国を拠点に、様々な沿岸・海…
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7月6日、HSBCアセット・マネジメントは、「HSBCオポチュニティ・ファンド」を「HSBC RadiantESG US Smaller Companies Fund」として再ローンチし、中小型株中心の成長株ファンドに…
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7月1日、インド政府は、プラスチック廃棄物の未管理による汚染に対処するため、皿、コップ、ストローなど一連の使い捨てプラスチック製品の使用禁止を発表した。 政府の推計によると、インドでは年間約350万トンのプラスチ…
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7月7日、エネルギー供給会社であるØrstedは、英国ビジネス・エネルギー・産業戦略省(BEIS)より、世界最大級の洋上風力発電所「Hornsea 3」の差金決済(CfD)契約を受注したことを発表した。 Horn…
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7月1日、欧州委員会は、Amazonが解約方法をEUの消費者保護規則と一致させることを約束したことを発表した。それによると、 Amazonは、EUおよびEEAの消費者が、目立つ明確な「キャンセルボタン」を使って、わずか…
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![韓国芸能大手SMエンターテインメント、UNGCへの加盟を発表 韓国芸能大手SMエンターテインメント、UNGCへの加盟を発表]()
7月5日、韓国芸能事務所大手のSMエンターテインメントは、世界最大規模の企業イニシアティブである「国連グローバルコンパクト(UNGC)」に加入し、ESG経営の強化に乗り出すことを発表した。 UNGCは、企業の社会…
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6月28日、ExxonMobil、Shell、中国海洋石油総公司(CNOOC)、および地元当局は、中国広東省における世界規模の炭素回収・貯留(CCS)プロジェクトの可能性を評価することに合意した。 ExxonMo…
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7月5日、経済産業省は「特定デジタルプラットフォームの透明性及び公正性の向上に関する法律第四条第一項の事業の区分及び規模を定める政令の一部を改正する政令」の閣議決定を発表した。これによって、「特定デジタルプラットフォー…
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![ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説 ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説]()
上場企業であれば気候変動の情報開示が当たり前になってきたのと同じく、人材のウェルビーイングの実現に…
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![CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。 CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。]()
CSRD(Corporate Sustainability Reporting Directive…
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![ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題 ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題]()
ESG投資の流れは国内外において拡大を続けている分野であり、注目を集めている。投資家のニーズに応え…
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![SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか]()
2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
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![SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。 SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。]()
TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
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