ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

海外

  • HOME
  • 最新記事
  • 海外
米証券取引委員会(SEC)、規模を縮小した気候情報開示規則を承認

SEC、規模を縮小した気候情報開示規則を承認

3月6日、米国証券取引委員会(SEC)は、待望の米国上場企業向け気候関連開示規則を承認したことを発表した。本規則は、企業が年次報...

2024.03.18

シンガポール、新たな気候報告要件を満たすための資金を企業に提供

シンガポール、新たな気候報告要件を満たすための資金を企業に提供

3月1日、シンガポール政府は、企業が初めてサステナビリティ報告書を作成する際に、その費用の3分の1近くを補助する「サステナビリテ...

2024.03.18

インベスコ、クライメート・アクション100+から脱退へ

3月1日、アトランタに本拠地を置くグローバル資産運用会社インベスコが温室効果ガスの排出量削減や気候変動移行を促進するクライメート...

2024.03.12

欧州、強制労働による製品を禁止

3月5日、欧州議会と欧州理事会は、強制労働によって生み出された製品が欧州内で販売、輸出されるのを禁止する新たな規制に同意した。 ...

2024.03.12

カナダ、約4,398億円のグリーンボンドを発行

カナダ、約4,398億円のグリーンボンドを発行

2月28日、カナダ政府は、40億カナダドル(約4,398億円)のグリーンボンド発行を完了したと発表した。 新しい債券の発行は、昨...

2024.03.12

サンファイア、クリーン水素生産技術に約500億円の投資強化

3月5日、ドイツの電解槽メーカーであるサンファイアは、シリーズEエクイティ・ファイナンスラウンドで2.1億ユーロ(350億円)、...

2024.03.12

CSRD報告開始で高まるESGデータフローの管理は投資家の課題

ブルームバーグ調査:CSRD報告開始で高まるESGデータフローの管理は投資家...

3月5日、ビジネスおよび金融市場情報サービスプロバイダーのブルームバーグが発表した新しい調査によると、投資家は、報告された企業の...

2024.03.12

EU議員団、2030年までに100%リサイクル可能な包装材を目標とする新法に合意

EU議員団、2030年までに100%リサイクル可能な包装材を目標とする新法に合意

3月4日、欧州議会と欧州理事会の議員らは、EUで増加する包装廃棄物に対処し、2030年までにすべての包装を完全にリサイクル可能に...

2024.03.12

地熱発電の新興企業ファーボ・エナジー、24時間365日カーボンフリーのエネルギーソリューションのために約360億円を調達

Fervo Energy、24時間365日カーボンフリーのエネルギーソリューションに約...

2月29日、地熱エネルギーの新興企業であるFervo Energyは、2億4400万ドル(約360億円)を調達したと発表した。新...

2024.03.12

EU、消費者権利強化、グリーン転換へ向け

2月20日、欧州理事会は、グリーン転換へ向けた消費者権利強化のめために、不公正商行為指令(UCPD)と消費者権利指令(CRD)の...

2024.03.11

  • 
  • 1
  • …
  • 170
  • 171
  • 172
  • 173
  • 174
  • …
  • 688
  • 
【お役立ち資料|新刊のお知らせ】
セミナー画像02
注目のお役立ち資料
  • CDP 2027で何が変わるのか ― 2026との違いと実務担当者が押さえたいポイント ―
  • TISFD Framework Beta v0.1を読み解く
  • 【2026年版】S&P Global CSA対応はなぜ広がっているのか― ESG評価だけではない、SSBJ基準対応との関係やその実務的な意味 ―
解説ランキング
  • 1
    ESRS-TC(旧N-ESRS)ドラフトが示す新たな選択肢──親会社・欧州子会社が今整理すべきこと
  • 2
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 3
    Scope3対応は「データ収集」が重要ーSSBJ・CSRD・SBTiに共通する実務基盤とは
  • 4
    ESRS改訂版の変更点を一覧で解説 統合・削除・維持された項目とは
  • 5
    SSBJ対応の基本と準備の進め方 全体像からマテリアリティ評価・指標収集まで
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.