タグ:サステナビリティ
-
![]()
5月25日、米国証券取引委員会(SEC)は、投資商品・サービスにESG要素を組み込むファンドやアドバイザーに対する新しい開示規則案を公表した。投資家に対してより明確で一貫した情報を提供し、ESGの主張の誇張や虚偽表示に…
-
![]()
5月25日、PGIMインベストメンツは、ESGの特性や実践に優れた発行体を選好するアクティブ運用の債券ファンド「PGIM ESG短期マルチセクター債券ファンド」の運用を開始した。 本ファンドでは、投資マネージャー…
-
![]()
5月25日、投資大手のBlackRock(以下、ブラックロック)は、ジェンダー平等と女性のエンパワーメントに取り組む国連の機関であるUN Womenとの新たな協定の一環として、女性の経済的機会を支援するための資本動員戦…
-
![]()
5月18日、ドイツ銀行は新しい方針として、ドイツ銀行に製品やサービスを提供する主要なサプライヤーはすべてESG評価を受ける必要があり、来年からはサステナビリティの最低スコアを満たしたベンダーに対してのみ新規契約を承認す…
-
![Microsoft、Alphabet、BCGが大規模な炭素除去のコミットメントを発表 Microsoft、Alphabet、BCGが大規模な炭素除去のコミットメントを発表]()
5月25日、MicrosoftとAlphabet、およびコンサルティング・アドバイザリーのボストン・コンサルティング・グループ(BCG)は、一連の炭素除去に関する公約を発表した。 MicrosoftとAlphabetは…
-
![]()
5月25日、製薬大手ファイザーは、「An Accord for a Healthier World」の立ち上げを発表した。米国およびEUで販売されている同社のすべての医薬品およびワクチンを、低所得国の人々に非営利で提供…
-
![]()
5月24日、オーストリアは、持続可能な投資のための資金調達として40億ユーロ(約5,400億円)を調達し、初のグリーンボンド発行を発表した。この27年債は、7倍近い応募があり、グリーンボンドに比べ2.5bpの「Gree…
-
![]()
5月25日、CRMソリューションプロバイダのSalesforce(以下、セールスフォース)は、炭素クレジットの購入を通じて、大気中の炭素を大規模に除去する技術に1億ドル(約127億円)を投資するという新たなコミットメン…
-
![]()
5月25日、国際財務報告基準審議会(IFRS)、国際会計基準審議会(IASB)及び国際サステナビリティ基準審議会(ISSB)は、ESGと財務報告の統合に向けた新たな一歩として、価値報告財団(VRF)を統合し、その基準設…
-
![]()
5月25日、Citi(以下、シティ)は、顧客が余剰資金をサステナビリティの目標に沿って投資できるようにすることを目的とした新預金ソリューション、サステナブル定期預金(TD)およびサステナブル最低満期定期預金(MMTD)…
おすすめコラム
-
![ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説 ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説]()
上場企業であれば気候変動の情報開示が当たり前になってきたのと同じく、人材のウェルビーイングの実現に…
-
![CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。 CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。]()
CSRD(Corporate Sustainability Reporting Directive…
-
![ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題 ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題]()
ESG投資の流れは国内外において拡大を続けている分野であり、注目を集めている。投資家のニーズに応え…
-
![SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか]()
2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
-
![SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。 SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。]()
TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
ページ上部へ戻るCopyright © ESG Journal All rights reserved.