タグ:サステナビリティ
-
![花王、生物多様性レポートを公表 花王、生物多様性レポートを公表]()
4月10日、花王は自然関連財務情報開示タスクフォース(TNFD)のLEAPアプローチに即して、アクセンチュア株式会社と共同で検討を行ったレポート「生物多様性がもたらすビジネスリスクと機会 –TNFD評価 地域特性を踏ま…
-
![]()
4月12日、気候変動イニシアティブ(JCI)は「再生可能エネルギーとカーボンプライシングで二つの危機を打開する」と公表した。本メッセージには、303団体(企業225、自治体16、団体・NGO等62)が賛同し、名を連ねて…
-
![気候関連のコストは、最大の上場畜産会社に大きな影響を与える可能性があります 気候関連のコストは、最大の上場畜産会社に大きな影響を与える可能性があります]()
3月28日、機関投資家の食品・小売関連イニシアティブFarm Animal Investment Risk and Return(FAIRR)は、気候リスクが食肉および乳製品部門のコストと収益性にどのように影響するかに…
-
![]()
3月31日、持続可能な開発のための世界経済人会議 (WBCSD) は、「エネルギー気候シナリオ カタログバージョン2.0」をリリースした。本カタログは、さまざまな可能性のある温度およびエネルギーシステムの結果における依…
-
![米国環境保護庁、クリーンな輸送に向け、自動車とトラックに対する汚染基準を提案 米国環境保護庁、クリーンな輸送に向け、自動車とトラックに対する汚染基準を提案]()
4月12日、米国環境保護庁(EPA)は、現在進行中のクリーンカーへの移行を加速し、気候危機に対処するための新しい連邦自動車排出ガス基準案を発表した。本基準案は、全米の地域社会、特に汚染された空気の負担を強いられてきた地…
-
![]()
4月7日、トヨタ自動車は新体制方針説明会を開催した。新体制のテーマは、「継承と進化」と発表された。 本説明会では、Toyota Mobility Conceptの中心にある自動車の価値を高め、更に、新しいモビリテ…
-
![]()
3月24日、IEAは炭素回収・利用・貯蔵(CCUS)プロジェクト・データベースを初公開した。本データベースでは、世界各地で進行中および計画中の大規模なCCUSプロジェクトに関する詳細が確認できる。本データベースは、20…
-
![]()
4月3日、パーム油認証機関RSPOは、新しい「共有責任スコアカード」の開始を発表した。本スコアカードは、RSPO加盟企業の報告されたコミットメントに基づく共有責任(SR)パフォーマンスの全体像を公表するもの。加盟企業の…
-
![]()
4月3日、Sainsbury’sは、使い捨てのプラスチックトレイをパッケージから取り除いた「by Sainsbury's whole chicken」シリーズをトレーレス化したと発表した。プラスチック使用量を最低でも5…
-
![]()
4月6日、国際オリンピック委員会(IOC)は、同団体の全イベントのサステナビリティ・パフォーマンスを体系的かつ継続的に改善する取り組みにより、イベントの国際規格ISO20121の認証を取得したことを発表した。 I…
おすすめコラム
-
![ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説 ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説]()
上場企業であれば気候変動の情報開示が当たり前になってきたのと同じく、人材のウェルビーイングの実現に…
-
![CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。 CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。]()
CSRD(Corporate Sustainability Reporting Directive…
-
![ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題 ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題]()
ESG投資の流れは国内外において拡大を続けている分野であり、注目を集めている。投資家のニーズに応え…
-
![SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか]()
2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
-
![SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。 SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。]()
TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
ページ上部へ戻るCopyright © ESG Journal All rights reserved.