タグ:サステナビリティ
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![AXA IM、2022年のエンゲージメントを2倍以上に拡大、気候変動や生物多様性に関する「エスカレーション」を警告 AXA IM、2022年のエンゲージメントを2倍以上に拡大、気候変動や生物多様性に関する「エスカレーション」を警告]()
4月4日、グローバルな資産運用会社であるAXA Investment Managers(AXA IM)は、過去1年間にスチュワードシップ活動を大幅に増加させ、2022年にはエンゲージメントの実施件数を2倍以上にし、20…
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![Salesforce、事業や製品における自然への影響の軽減を約束 Salesforce、事業や製品における自然への影響の軽減を約束]()
4月5日、CRMソリューションプロバイダのSalesforceは、2025年までに、データセンター、オフィス、人材、製品などのバリューチェーン全体で、自然への影響や依存度を低減するための測定、管理、行動計画を策定するこ…
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![Mastercard、カードから初回使用分のプラスチックを廃止へ Mastercard、カードから初回使用分のプラスチックを廃止へ]()
4月5日、世界的な決済テクノロジー企業であるMastercardは、2028年までに、新たに製造されるMastercardのプラスチック製決済カードはすべて、リサイクルや生物由来のプラスチックなど、より持続可能な素材を…
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![DWS、「クライメート・アクション・ファンド」で米国ETF史上最大規模の運用開始を達成 DWS、「クライメート・アクション・ファンド」で米国ETF史上最大規模の運用開始を達成]()
4月5日、資産運用会社DWSの上場投資信託事業であるXtrackersは、フィンランドに本拠を置く年金保険会社Ilmarinenによる20億ドル(約2,668億円)の投資を背景にした気候に焦点を当てた新しいETFの上場…
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3月23日、世界最大のサステナビリティ・コンサルタント会社であるERMは、ESG格付けの状況について最新の評価を発表した。ERMのサステイナビリティ研究所が開発した「Rate the Raters」は、需要が急増する一…
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3月27日、明治は、日本国内で初めて牛乳生産に関わる「カーボンフットプリント(CFP)」算定を検討し、酪農家の実データに基づき実際の商品におけるCFPの算定に着手した。その結果、原材料の購入・輸送に関わる「上流」の工程…
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3月28日、ワシントンD.C.の米国通商代表部において、冨田浩司駐米国日本国特命全権大使とキャサリン・タイ米国通商代表との間で、「重要鉱物のサプライチェーンの強化に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定」(日…
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3月21日、化学大手バイエルは、ニューヨークで開催される国連2023年水会議において、新たな水戦略を発表した。同社は、ビジネス上の意思決定、投資、サプライヤーの選定において、水を不可欠な要素にしている。 バイエル…
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3月24日、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は、委託先運用機関13社が選定した2023年版「優れたTCFD開示」企業を発表した。 運用機関には最大5社「優れたTCFD開示」の選定を依頼するとともに、開示…
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3月24日、脱炭素に資する多様な事業への投融資を行う官民ファンド「脱炭素化支援機構(JICN)」は、第1号の投資先2社を発表した。ゼロボードとWOTAが選出された。 ゼロボードは、温室効果ガス排出量の可視化クラウ…
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上場企業であれば気候変動の情報開示が当たり前になってきたのと同じく、人材のウェルビーイングの実現に…
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CSRD(Corporate Sustainability Reporting Directive…
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ESG投資の流れは国内外において拡大を続けている分野であり、注目を集めている。投資家のニーズに応え…
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2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
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![SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。 SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。]()
TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
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