過去の記事一覧
-
![]()
4月14日、Google Cloudが発表した調査によると、企業のサステナビリティの優先順位は上昇している一方で、経営幹部の多くがサステナビリティへの取り組みを誇張していると感じており、進捗を測定するツールの不足も明ら…
-
![エネルギー企業TotalEnergiesとENEOS、太陽光発電と航空燃料で提携 エネルギー企業TotalEnergiesとENEOS、太陽光発電と航空燃料で提携]()
4月13日、エネルギー企業のTotalEnergiesとENEOS株式会社は、アジア全域での分散型太陽光発電の開発に関する合弁契約の締結や、日本のENEOS製油所でのサステナブル航空燃料(SAF)生産の実現可能性の評価…
-
![]()
4月14日、CRMソリューションプロバイダのSalesforce(以下、セールスフォース)は、ティム・クリストファーセンを次期気候変動対策担当副社長に任命し、気候変動問題に対する自然ベースのソリューションに関する同社の…
-
![]()
4月14日、Appleはバリューチェーン全体での排出量削減に向けた施策を発表した。同社は再生可能エネルギーへの大規模な投資を行い、サプライチェーンに含まれる数十社のメーカーによるApple製品の生産に必要なクリーンエネ…
-
![]()
4月13日、半導体大手のインテルは、2040年までにグローバル事業全体でのネット・ゼロエミッションや、製品やサプライチェーンの排出量削減へのコミットなど、気候に焦点を当てた一連の目標およびイニシアティブを発表した。 …
-
![]()
4月13日、国際環境NGOら5団体は、SMBCグループ、三菱商事、東京電力と中部電力の4社を対象に、50対50の合弁会社であるJERAを含む資産をめぐる気候変動決議を発表した。 今回の株主提案行った国際NGO5団…
-
![Stripe、Alphabet、McKinsey、Shopify、Metaが、炭素除去市場の拡大に向けた9億2,500万ドルのイニシアティブを開始 Stripe、Alphabet、McKinsey、Shopify、Metaが、炭素除去市場の拡大に向けた9億2,500万ドルのイニシアティブを開始]()
4月13日、大手ハイテク企業のStripe、Alphabet、Shopify、Metaと世界的な経営コンサルティング会社のMcKinseyは、炭素除去ソリューションと技術開発の加速を目的とした新しい先進市場コミットメン…
-
![デロイト、サステナビリティ&クライメートプラクティスに約1,200億円を投資 デロイト、サステナビリティ&クライメートプラクティスに約1,200億円を投資]()
4月13日、デロイトは、クライアントのサステナビリティ関連のニーズの高まりに対応するために、サステナビリティ&クライメート事業への約1,200億円の投資を発表した。 今回の投資により、デロイトはクライアントの戦略…
-
![BNPパリバ、PCAFの250番目の署名機関に。融資した排出量を測定・開示することを約束 BNPパリバ、PCAFの250番目の署名機関に。融資した排出量を測定・開示することを約束]()
4月13日、Partnership for Carbon Accounting Financials (PCAF) は、パリに本拠を置くBNPパリバが、PCAF報告基準を通じて融資先の排出量影響の測定・開示を約束し、イ…
-
![EU理事会、欧州グリーンボンド規則策定の推進に合意 EU理事会、欧州グリーンボンド規則策定の推進に合意]()
4月13日、欧州連合理事会は欧州グリーンボンドを創設し、グリーンボンド発行に「欧州グリーンボンド」または「EuGB」の呼称の使用を希望する発行体の要件と監督枠組みを設定する提案を、理事国が承認したと発表した。 欧…
おすすめコラム
-
![ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説 ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説]()
上場企業であれば気候変動の情報開示が当たり前になってきたのと同じく、人材のウェルビーイングの実現に…
-
![CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。 CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。]()
CSRD(Corporate Sustainability Reporting Directive…
-
![ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題 ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題]()
ESG投資の流れは国内外において拡大を続けている分野であり、注目を集めている。投資家のニーズに応え…
-
![SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか]()
2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
-
![SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。 SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。]()
TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
ページ上部へ戻るCopyright © ESG Journal All rights reserved.