過去の記事一覧
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6月15日、United Airlines(ユナイテッド航空)と、その持続可能な航空分野に特化したベンチャーキャピタルファンドのユナイテッド航空ベンチャーズ(UAV)は、CO2利用企業のディメンショナル・エナジーと新た…
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6月16日、スコットランドのエロンに拠点を置く独立系クラフトビールメーカーであるBrewDog(ブリュードッグ)は、醸造所から出る廃棄物を動力源とするグリーン・エネルギープラントを利用したビール製造と、配送車両の燃料へ…
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6月16日、オルタナティブ投資のスペシャリストであるLGT Capital(LGTキャピタル・パートナーズ)は、インパクトに焦点を当てた同社初のプライベート・エクイティ投資ファンドであるクラウン・インパクトの最終クロー…
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6月15日、銀行業界の主要な世界基準および政策立案機関であるバーゼル銀行監督委員会は、発表した新原則の中で、銀行は長期的な気候変動リスクを補償政策に取り入れることを検討すべきであると述べた。 バーゼル委員会は、「…
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6月16日、世界的な消費者ブランド企業であるUnilever(ユニリーバ)と持続可能な素材企業であるGenomatica(ジェノマティカ)は、1億2千万ドル(約161億円)の共同出資により、パーム油と化石燃料由来の洗浄…
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6月14日、日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)は消費財メーカーと小売企業等と共に横浜市内の31 店舗において日用品の空き容器の店頭回収の実証実験を開始すると発表した。日用品分野でのリサイクルを進めるため、20…
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![MS&ADインシュアランスグループホールディングス、NZIAへ加盟 MS&ADインシュアランスグループホールディングス、NZIAへ加盟]()
6月15日、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社は、2050年までに保険引受ポートフォリオの温室効果ガス排出量ネット・ゼロを目指す、国際的なイニシアティブ「Net-Zero Insurance A…
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![経団連、”インパクト指標”の活用を促す報告書を発表 経団連、”インパクト指標”の活用を促す報告書を発表]()
6月14日、経団連は"インパクト指標"を活用し、パーパス起点の対話を促進する旨の報告書を発表した。 本報告書では、従来の ESG 投資における「KPI」を一歩進めた、「インパクト指標」に焦点を当てている。インパク…
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![三菱地所、ペットボトルのリサイクル Bottle to Bottle を推進 三菱地所、ペットボトルのリサイクル Bottle to Bottle を推進]()
6月13日、三菱地所株式会社は、サントリー食品インターナショナル株式会社、コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社とペットボトルリサイクルでの協業を発表した。丸の内エリア(大手町・丸の内・有楽町)のオフィスビル24棟で…
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6月13日、参議院本会議において、2050年のカーボンニュートラル実現に向けて「脱炭素社会の実現に資するための建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律等の一部を改正する法律案」(改正建築物省エネ法)が全会一致で可決…
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上場企業であれば気候変動の情報開示が当たり前になってきたのと同じく、人材のウェルビーイングの実現に…
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![CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。 CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。]()
CSRD(Corporate Sustainability Reporting Directive…
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![ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題 ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題]()
ESG投資の流れは国内外において拡大を続けている分野であり、注目を集めている。投資家のニーズに応え…
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![SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか]()
2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
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![SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。 SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。]()
TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
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