タグ:ESG投資
-
![]()
6月8日、グローバルな資金運用会社であるパトナム・インベストメンツは、2つの定量的株式戦略と3つの債券戦略を含む、5つの新しいESGに焦点を当てたアクティブETFを立ち上げると発表した。株式ETFは、パトナムの関連会社…
-
![]()
6月6日、再生可能エネルギーインフラに特化したプライベートエクイティファンドマネージャーのTrue Green Capital Management(TGC)は、トゥルーグリーン・キャピタル・ファンドIVの最終クローズ…
-
![]()
6月6日、Closed Loop Partners(クローズドループ・パートナーズ)は、Closed Loop Leadershipファンドの最終クローズを発表した。本ファンドは、包装、有機物、電子機器、アパレルを埋め…
-
![投資会社Temasek、数十億円を投じて脱炭素化ソリューション投資プラットフォームを立ち上げ 投資会社Temasek、数十億円を投じて脱炭素化ソリューション投資プラットフォームを立ち上げ]()
6月6日、シンガポールの投資会社Temasek(テマセク)は、脱炭素社会に向けたソリューションに特化した新しい投資プラットフォーム「GenZero」の立ち上げを発表した。テマセクは、新プラットフォームの立ち上げに50億…
-
![WTW社、気候診断ツールでTCFD報告を開始 WTW社、気候診断ツールでTCFD報告を開始]()
6月6日、グローバルなアドバイザリー・ブローキング・ソリューション企業であるWTWは、気候シナリオ・モデリング・ツール「Climate Diagnostic」に、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)報告機能を…
-
![CLI、2050年までにネット・ゼロの実現を約束 CLI、2050年までにネット・ゼロの実現を約束]()
5月31日、シンガポールに拠点を置く不動産投資運用会社キャピタランド・インベストメント(CLI)は、2050年までにネット・ゼロ・エミッションを達成するという新たなサステナビリティ目標を発表し、スコープ1と2の温室効果…
-
![フランスの規制当局AMFがESGデータおよび格付けプロバイダーへの規制を要請 フランスの規制当局AMFがESGデータおよび格付けプロバイダーへの規制を要請]()
6月2日、フランスの金融市場規制機関である金融庁(Autorité des marchés financiers: AMF)は、「ESGデータ、格付及び関連サービスの提供者は、規制の枠組に従う必要がある」との声明を発表…
-
![]()
5月19日、英ESG投資推進NGOのShareActionは、 気候変動に関する世界最大の投資家イニシアティブ「Climate Action100+(CA100+)」の過去5年間のサイクルに対し、気候変動に関する有意義…
-
![]()
5月31日、欧州証券市場庁(ESMA)は、ファンドマネジャーのサステナビリティ関連の開示とサステナビリティ・リスクの統合を監督するための、EU全域で共通のアプローチを促進するブリーフィングを発表した。同機関は、共通のア…
-
![]()
6月1日、電動車両(EV)技術とハイパーカーを手がけるリマック・グループは、ソフトバンク・ビジョン・ファンド2および、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントが主導し既存投資家のポルシェが参加するシリーズD資金調…
おすすめコラム
-
![ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説 ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説]()
上場企業であれば気候変動の情報開示が当たり前になってきたのと同じく、人材のウェルビーイングの実現に…
-
![CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。 CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。]()
CSRD(Corporate Sustainability Reporting Directive…
-
![ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題 ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題]()
ESG投資の流れは国内外において拡大を続けている分野であり、注目を集めている。投資家のニーズに応え…
-
![SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか]()
2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
-
![SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。 SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。]()
TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
ページ上部へ戻るCopyright © ESG Journal All rights reserved.