カテゴリー:国内ニュース
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![オリックス銀行、初のサステナビリティボンドを発行 オリックス銀行、初のサステナビリティボンドを発行]()
11月2日、オリックス銀行株式会社は、初となるサステナビリティボンド(無担保普通社債)の発行を発表した。 本サステナビリティボンドは、国内市場で公募形式により発行する。調達した資金は、同行の「サステナビリティファ…
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10月20日、KDDIは人権尊重の取り組みを一層強化するため、「KDDIグループ人権方針」を改定した。今回の改定では、人権に関する国際規範や法令の遵守、人権デューデリジェンスの継続的な実施、ステークホルダーとの対話・協…
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10月11日、旭化成の欧州統括拠点である旭化成ヨーロッパは、オランダのCircularise B.V.および丸紅株式会社が主催する、持続可能な製品の国際的な認証制度の一つであるISCC PLUS認証に関する共同プロジェ…
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10月12日、CO2排出量見える化・削減・報告クラウドサービス「アスゼロ」を提供するアスエネは、GXソリューションを提供するアイ・グリッド・ソリューションズと業務提携したと発表した。アスゼロとアイ・グリッドの脱炭素ソリ…
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![農林水産省]()
9月12日、農林水産省は、フードサプライチェーンにおける脱炭素化を推進するため、農産物の生産段階における温室効果ガスを算定できる「温室効果ガス簡易算定シート」(試行版)を公表した。 農林水産省では、令和2年度から…
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10月13日、三菱自動車工業株式会社は、ワンボックスタイプの軽商用電気自動車『ミニキャブ・ミーブ』の一般販売を11月24日(木)より再開すると発表した。 『ミニキャブ・ミーブ』は国内メーカー唯一の軽商用EVで、2…
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10月19日、GHG(温室効果ガス)排出量算定・可視化クラウドサービス「zeroboard」を開発・提供する株式会社ゼロボードは、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社と栃木県佐野市との三者による、ゼロカーボンシティの実…
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![ベクトル、ESGスコアリングサービスのESG項目と最新版スコアをアップデート ベクトル、ESGスコアリングサービスのESG項目と最新版スコアをアップデート]()
10月20日、株式会社ベクトルは、昨年度リリースしたESGスコアリングサービスのアップデート版の提供を開始した。 ベクトルのESGスコアリングサービスは日本の上場企業約3,800社を網羅し、ESGへの取り組みをス…
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![藤商事、ウェブサイトをリニューアル 藤商事、ウェブサイトをリニューアル]()
10月17日、株式会社藤商事は同社のコーポレートサイトのリニューアルを発表した。同社は、エンターテインメントを通じて、持続可能な社会の実現に向けて主体的に取り組むとともに、ステークホルダーの期待を超える企業を目指すとし…
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11月4日、秋田県は県内の重要港湾3港(秋田港、船川港、能代港)及びその周辺地域における脱炭素化の推進に向け、具体的な取り組みなどを検討・協議することが必要なことから、民間事業者などで構成する「秋田県カーボンニュートラ…
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上場企業であれば気候変動の情報開示が当たり前になってきたのと同じく、人材のウェルビーイングの実現に…
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![CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。 CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。]()
CSRD(Corporate Sustainability Reporting Directive…
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![ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題 ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題]()
ESG投資の流れは国内外において拡大を続けている分野であり、注目を集めている。投資家のニーズに応え…
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![SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか]()
2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
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![SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。 SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。]()
TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
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