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カテゴリー:国内ニュース
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三井ホーム、SDGsに向けた建築物の木造化・木質化を促進するサステナビリティブランド「&EARTH with WOOD」を発表
三井ホーム株式会社は、他構造とくらべCO2の排出量を大幅に低減することが可能な木造建築物の普及を促進し、脱炭素社会の実現に寄与することを目指し、サステナビリティブランド「&EARTH with WOOD」を立ち上げたと… -
SMBC日興がパリ支店を開設、ESG関連などのソリューション提供へ
三井住友フィナンシャルグループ傘下のSMBC日興証券は1日、債券引き受け業務の強化の一環として、フランス・パリ支店を開設したと発表した。 欧州地域における債券発行ビジネスに従事するとともに、ESG関連などの付加価… -
パーク24、従業員の復職後の子育て支援を拡充、ベビーシッター利用者支援制度を導入
パーク24株式会社(本社:東京都品川区、社長:西川光一)は、6月1日より、従業員のワークライフマネジメントの向上と将来に渡るキャリア形成の支援などを目的に、ベビーシッター利用者支援制度を導入すると発表した。 今回… -
三菱商事と日本郵船、低・脱炭素に取り組むスタートアップ企業を支援・育成するプログラムを発表
三菱商事(東京都千代田区)と日本郵船(東京都千代田区)は共同で、スタートアップ企業を世界中から発掘・支援するアクセラレーターを起用して、低・脱炭素社会の実現に資するスタートアップ企業の支援・育成プログラムを開始すると発… -
三井ホームが建築物の木造化・木質化を促進、サステナビリティブランド発足
三井ホーム(東京都新宿区)は5月31日、サステナビリティブランド「&EARTH with WOOD」を立ち上げたと発表した。CO2の排出量を低減できる木造建築物の普及を目指し、戸建住宅・共同住宅・文教施設・福祉施設など… -
三菱食品、「サステナビリティ重点課題の解決」実現へ向けビジョンを設定
2021年4月1日付で社長に就任した三菱食品の京谷裕社長は、コロナ禍以降の環境変化を踏まえ、同社の「目指す在り姿」を再定義する方針だ。 最上位の「パーパス(存在意義)」は、「食のビジネスを通じて持続可能な社会の実… -
「脱石炭」の次は「脱プラ」 金融機関への圧力強めるESG投資家
オーストラリアの非営利団体「ミンダルー財団」は先月、「プラスチックごみの生産者索引」と題した報告書を発表した。この報告書は、世界の主要化学メーカーや資産運用会社、および金融機関が、使い捨てプラ製品の生産にどれくらい寄与… -
JARC 独立行政法人 鉄道建設・運輸施設整備支援機構 (JRTT) 発行のサステナビリティボンドに投資
公益財団法人自動車リサイクル促進センター(所在地:東京都港区、代表理事:中村 崇)は、本日、独立行政法人 鉄道建設・運輸施設整備支援機構(以下「JRTT」)が発行するサステナビリティボンドに投資を行ったと2021年5月… -
レストランのサステナビリティを支える。洋食器メーカー「ニッコー」が描く、循環する食器の未来
2021年4月には陶磁器事業のサーキュラーエコノミー化を推進するプロジェクト「NIKKO Circular Lab」、飲食店のサステナビリティを支援するメディア「table source」を同時に立ち上げた。 N… -
「脱炭素電源」の比率を6割程度に上積みする方向で経済産業省が検討へ
次期エネルギー基本計画の根幹となる2030年度の電源構成をめぐり、太陽光などの再生可能エネルギーと原発を合わせた「脱炭素電源」の比率を6割程度に上積みする方向で経済産業省が検討に入ったことが14日、分かった。 1…