カテゴリー:海外
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4月6日、American Express (Amex)は、気候変動に焦点を当てた一連の取り組みやサービスを発表した。その中には、法人顧客が支出に伴う二酸化炭素排出量を測定、管理、相殺するための新しいソリューションの導…
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3月29日、ジュネーブで開催された国連生物多様性条約締約国会議(CBD COP)が終了し、「ポスト2020年グローバル生物多様性フレームワーク」の目標、 支援メカニズム 、ターゲットに関する最初の草案が作成された。本フ…
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3月29日、貨物輸送に伴う温室効果ガスの排出削減に取り組む国際的なNPO団体であるSmart Freight Centreと持続可能な発展のための世界経済人会議 (WBCSD)は、物流業界のネット・ゼロ・エミッションに…
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4月4日、信用格付のリサーチ、リスク分析を提供するMoody’s Investors Serviceは、消費財、飲料、海運、製造、航空宇宙・防衛、金融機関、米国の大規模郡、欧州の公共住宅など、いくつかの新しい産業とセク…
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![EU規制当局、低炭素社会への移行に対する年金基金の耐性を評価する気候変動ストレステストを開始 EU規制当局、低炭素社会への移行に対する年金基金の耐性を評価する気候変動ストレステストを開始]()
4月4日、欧州連合(EU)の保険・年金に特化した金融規制機関である欧州保険・職業年金機構(EIOPA)は、低炭素経済への移行に関連するリスクに対する企業年金セクターの回復力のテストを目的とした、初の気候変動ストレステス…
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4月5日、グローバル・コンサルティング企業のCognizantは、2026年までに自社施設(所有施設と賃貸施設を含む)で100%再生可能エネルギーを調達するという新たな目標を発表した。 新しい目標を達成するために…
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4月5日、JPモルガン・チェースの会長兼CEOであるジェイミー・ダイモンは、株主への年次書簡を発表した。本書簡では、政治的な二極化からウクライナ戦争に起因する世界秩序の再構築などに焦点が当てられている。 同氏は、…
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4月5日、独立系調査・アドバイザリー企業であるVerdantixは、企業幹部が気候リスクの緩和・適応戦略を実施・強化し、ネット・ゼロ・エミッション投資計画の支援を目的とした、ネット・ゼロと気候リスクに関する専門サービス…
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![気候変動]()
3月29日、国際環境NGOのレインフォレスト・アクション・ネットワーク(RAN)、バンクトラックなどを含む、7団体は世界主要銀行の化石燃料への融資状況をまとめた報告書「Fossil Fuel Finance Repor…
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![Bank of America、持続可能な金融活動を2倍以上に拡大 2021年、約30兆円を調達 Bank of America、持続可能な金融活動を2倍以上に拡大 2021年、約30兆円を調達]()
4月4日、Bank of America(BoA)は、2021年のサステナブル・ファイナンスを2倍以上に拡大。国連SDGsに沿ったグリーンおよびソーシャルプロジェクトへの融資に動員した資本が2020年の約12兆円に対し…
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上場企業であれば気候変動の情報開示が当たり前になってきたのと同じく、人材のウェルビーイングの実現に…
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![CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。 CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。]()
CSRD(Corporate Sustainability Reporting Directive…
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ESG投資の流れは国内外において拡大を続けている分野であり、注目を集めている。投資家のニーズに応え…
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![SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか]()
2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
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![SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。 SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。]()
TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
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