カテゴリー:国内ニュース
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![伊藤忠、世界初ブロックチェーンを活用した天然ゴムトレーサビリティを商用展開 伊藤忠、世界初ブロックチェーンを活用した天然ゴムトレーサビリティを商用展開]()
伊藤忠商事株式会社は12月1日、天然ゴムのトレーサビリティ、サステナビリティの実現を目指す取組「PROJECT TREE」の商用展開を発表した。 事業投資先であるインドネシアの天然ゴム加工会社PT. Aneka …
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![経済産業省]()
11月30日、経済産業省は、外務省と連名で実施した、「日本企業のサプライチェーンにおける人権に関する取組状況のアンケート調査」の結果を公表した。 この調査は、日本企業のビジネスと人権への取組状況に関する政府として…
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![cosmo]()
11月30日、コスモ石油マーケティング株式会社は、EVカーシェアおよびエネルギーマネジメントのシステム開発・運用を行う株式会社REXEVと、再生可能エネルギーと電気自動車を最大限活用した脱炭素支援サービスを提供するため…
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![asahi]()
11月25日、アサヒ飲料株式会社は、一部の大型ペットボトル(「三ツ矢」「カルピス」「アサヒ 十六茶」「アサヒ おいしい水」「バヤリース」)に、ケミカルリサイクルにより再生された樹脂を100%使用し、2022年4月からの…
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![PwC、京都府の脱炭素化事業支援開始を発表 PwC、京都府の脱炭素化事業支援開始を発表]()
11月30日、PwCコンサルティング合同会社は、京都府より委託を受け、中小サプライヤーを含めた地域脱炭素化を目指す京都府の「地域脱炭素化に向けたESG投資研究会(以下、「ESG投資研究会」)、「サプライチェーンCO2排…
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![九州電力、カーボンニュートラルに向けたアクションプラン策定 九州電力、カーボンニュートラルに向けたアクションプラン策定]()
九電グループは11月30日、カーボンニュートラルの実現に向けたアクションプランの策定を発表した。 同グループは2021年4月に策定した「九電グループ カーボンニュートラルビジョン2050」に おいて、エネル…
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![第一生命など国内主要金融機関、インパクト・ファイナンス促進のイニシアティブを開始 第一生命など国内主要金融機関、インパクト・ファイナンス促進のイニシアティブを開始]()
第一生命グループ、MUFG銀行、三井住友海上など、日本を代表する21の金融機関は、社会・環境問題に対する投融資活動が生み出す変化の測定と管理を促進し、日本におけるインパクト重視のファイナンスの拡大を支援することを目的と…
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![日産自動車、2兆円の投資計画でEVを戦略の中核に 日産自動車、2兆円の投資計画でEVを戦略の中核に]()
11月29日、日産自動車株式会社は「Nissan Ambition 2030」を発表した。このビジョンでは自動車の電動化を新たな長期戦略の中核に据え、今後5年間で2兆円の投資を計画しており、EVラインナップの充実と技術…
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![髙島屋、100億円のグリーンボンド発行。ZEB認証取得のオフィスビル開発に充当 髙島屋、100億円のグリーンボンド発行。ZEB認証取得のオフィスビル開発に充当]()
11月26日、株式会社髙島屋はグリーンボンド発行を発表した。本グリーンボンドの発行額は100億円、発行年限は5年で、調達資金は日本橋三丁目スクエアの開発に使用する。現在、年限の異なる2本建ての国内無担保社債の発行(上限…
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![アシックス国内初、排出権購入型のサステナビリティ・リンク・ボンド発行。CDP評価と連動 アシックス国内初、排出権購入型のサステナビリティ・リンク・ボンド発行。CDP評価と連動]()
11月26日、株式会社アシックスは、、サステナビリティ・パフォーマンス・ターゲット(SPT)の達成状況に応じて排出権を購入する国内初のスキームを採用するサステナビリティ・リンク・ボンドの発行を発表した。 日本の一…
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![ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説 ウェルビーイングとは?5つの要素から企業に求められる対応を解説]()
上場企業であれば気候変動の情報開示が当たり前になってきたのと同じく、人材のウェルビーイングの実現に…
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![CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。 CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。]()
CSRD(Corporate Sustainability Reporting Directive…
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![ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題 ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題]()
ESG投資の流れは国内外において拡大を続けている分野であり、注目を集めている。投資家のニーズに応え…
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![SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか]()
2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
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![SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。 SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。]()
TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
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