タグ:CO2削減
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4月12日、化学世界大手英リンデと独セメント製造ハイデルベルク・マテリアルズは、Capture-to-Use(CAP2U)の名称で合弁会社を設立し、大規模な炭素回収・液化施設を共同で建設・所有・運営する契約を締結したこ…
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4月11日、世界的な保険会社であるZurich Insurance Group(チューリッヒ・インシュアランス・グループ)は、サプライチェーンにおける脱炭素化を目指し、サプライヤーが自らの炭素排出量を測定するためのツー…
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4月11日、気候ソリューションソフトウェアを提供するWatershedは、環境データベース・プロバイダーのVitalMetricsを買収したことを発表した。本買収により、同社の顧客は、グローバルなカバー率と粒度で排出量…
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3月29日、ユナイテッド航空は、回収したCO2を含む原料から作られるSAFの生産と利用を拡大する計画の一環として、炭素回収・除去技術を提供するSvante(スバンテ)に1500万ドル(約20億円)を投資することを発表し…
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![伊藤忠商事、CO2削減課題の解決に向け大成建設、豪MCi社と協業 伊藤忠商事、CO2削減課題の解決に向け大成建設、豪MCi社と協業]()
8月15日、伊藤忠商事株式会社は、大成建設株式会社と、「CO2固定化技術」を有する豪州Mineral Carbonation International(MCi)との協業に関する覚書を締結した。MCiは豪州で「CO2固…
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![ANA、「トランジション戦略」を発表 ANA、「トランジション戦略」を発表]()
8月1日、ANAホールディングス株式会社は、2050年度までのカーボンニュートラル実現に向けた「トランジション戦略」を発表した。中長期の環境目標達成を目指し、「運航上の改善・航空機等の技術革新」「SAFの活用等航空燃料…
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![BMW、グリーンアルミホイール採用で、サプライチェーンにおける年間排出量を50万トン削減 BMW、グリーンアルミホイール採用で、サプライチェーンにおける年間排出量を50万トン削減]()
4月8日、自動車メーカーのBMWグループは、2024年からBMWとMINIブランドで、100%グリーン電力で生産されたアルミ鋳造ホイールの使用を発表した。この移行により、年間最大50万トンのCO2を削減する。 M…
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2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
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TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
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