ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

海外

  • HOME
  • 最新記事
  • 海外

2021年のサステナブル債務、過去最高の1.1兆ドル(約140兆円)を突破。グ...

4月25日、国際グリーンボンド基準策定NGO気候債券イニシアティブ(CBI)は、GSS+(グリーン、ソーシャル、サステナビリティ...

2022.05.01

FreeWire、BlackRockやbp venturesら投資家から約160億円の増資を調達

FreeWire、BlackRockやbp ventures等の投資家から約160億円の資金調達

4月27日、超高速EV充電スタートアップのFreeWire Technologiesは、BlackRockやbp venture...

2022.05.01

トタルエナジーズ、コア・ソーラーを買収し、アメリカの再生可能エネルギ...

4月27日、エネルギー企業のトタルエナジーズは、太陽光発電会社のコア・ソーラーの買収を発表した。4GWの太陽光発電と蓄電池のポー...

2022.04.30

ニューヨーク州、2030年までに10GWの分散型太陽光発電を実現する枠組みを承認

4月14日、ニューヨーク州は、2030年までに少なくとも10GWの分散型太陽光発電を実現するための、新しい枠組みを承認した。 採...

2022.04.30

サプライチェーン・サステナビリティ・プラットフォーム「Higg」が約65億円を調達

サプライチェーン・サステナビリティ・プラットフォーム「Higg」が約65億...

4月27日、消費財業界に特化したサステナビリティ・インサイト・プラットフォームのHiggは、Silversmith Capita...

2022.04.30

エネルギー会社Iberdrola、再生可能エネルギー開発資金1400億円を調達

4月26日、世界的なエネルギー・電力供給会社であるIberdrola(以下、イベルドローラ)は、サンタンデール銀行と過去最大のグ...

2022.04.30

Elanco社とDSM社、メタンガス削減牛用飼料で提携

4月27日、農業による温室効果ガスの排出削減を「この10年間で最も重要な社会的機会のひとつ」と位置づける動物用医薬品会社Elan...

2022.04.29

シュワブ、MSCIのESGレーティングを投資家に提供

投資サービスのシュワブ、MSCIのESGレーティングを投資家に提供

4月27日、投資サービスプロバイダーのチャールズ・シュワブは、顧客向けに第三者によるESG評価を導入し、Schwab.comのウ...

2022.04.29

OCBC銀行、MetaVerse Green Exchangeと提携し、トークン化されたグリーンファイナンスソリューションの提供を開始

OCBC銀行、MetaVerse Green Exchangeと提携し、トークン化されたグリーン...

4月25日、シンガポールの銀行・金融サービス企業であるOCBC銀行は、デジタルグリーン取引所であるMetaVerse Green...

2022.04.29

Mastercard、6大陸で新たに15のプロジェクトを実施し、森林再生活動を拡大

4月19日、Mastercardは、Priceless Planet Coalitionの森林再生活動を拡大し、新たに15件の再...

2022.04.28

  • 
  • 1
  • …
  • 506
  • 507
  • 508
  • 509
  • 510
  • …
  • 692
  • 
【最新のお役立ち資料】
グリーンとダイアゴナル分割のヘッダー。日本語の大見出し『EcoVadisスコアはなぜ求められるのか』と副題『—評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説—』が中央に配置されたデザインです。背景は網状のアイコンとオフィス風景のぼかし。
注目のお役立ち資料
  • サステナビリティ情報開示におけるAI活用のリスクを案内する無料ダウンロードの広告バナー。未来的なホログラムUIとエコアイコン付き。日本語テキストが中心。
    サスティナビリティ情報開示におけるAI活用のリスクとは
  • EcoVadisスコアはなぜ求められるのか ー 評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説 ー
  • Green forest canopy banner advertising the SBTi Net-Zero Standard V2.0 complete guide with a 'Free Download' CTA (Japanese text).
    SBTiネットゼロ基準V2.0確定 ー来期予算までに整えるべき“算定基盤”と内部統制ー
解説ランキング
  • 1
    PPWR対応の実務とは―適合性評価・適合宣言書・スケジュールを整理
  • 2
    2030年目標は『設定して終わり』ではない――制度開示時代に求められるサステナビリティ経営の再点検
  • 3
    Scope3対応:サプライヤーデータ収集の実務 何を、誰から、どこまで集めるべきか 
  • 4
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 5
    GX-ETS(排出量取引制度)とは?2027年度に向けて制度と実務を改めて整理
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.