ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

海外

  • HOME
  • 最新記事
  • 海外
Porsche、バッテリー技術の新興企業Group14のために500億円超の資金調達を主導

Porsche、バッテリー技術の新興企業Group14のために500億円超の資金調達を...

5月4日、バッテリー技術の新興企業Group14は、高級スポーツカーメーカーのPorsche AGが主導するシリーズC資金調達ラ...

2022.05.09

HVAC企業Trane、製品使用時の排出量を97%削減

HVAC企業Trane、業界初で初、SBTiから承認

5月5日、HVACおよび空調ソリューション企業のTrane Technologiesは、業界で初めて、科学的根拠に基づく目標設定...

2022.05.09

スタンフォード大学、サステナビリティ・気候変動学部を設立

スタンフォード大学、サステナビリティ・気候変動学部を設立

5月4日、スタンフォード大学は、ベンチャーキャピタリストのジョン・ドア氏とその妻で元環境防衛基金の理事・現顧問であるアン・ドア氏...

2022.05.09

モルガン・スタンレー、欧州で新ESGファンドを立ち上げ

モルガン・スタンレー、欧州で新ESGファンドを立ち上げ

5月4日、モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメントは、同社の責任投資子会社であるカルバート・リサーチ・アンド・マネジ...

2022.05.09

アメリカン・エキスプレス、1300億円超のサステナビリティ・ボンド発行を申請

アメリカン・エキスプレス、1,300億円超のサステナビリティ・ボンド発行を...

5月4日、世界的な決済ソリューション企業であるアメリカン・エキスプレスは、10億ドル(約1,300億円)のサステナビリティ債券を...

2022.05.09

ネット・ゼロ超音速航空機メーカーBoom、DAC企業Climeworksと炭素回収契約を締結

ネット・ゼロ超音速航空機メーカーBoom、DAC企業Climeworksと炭素回収契約...

5月3日、超音速航空機メーカーのBoom Supersonicは、Direct Air Capture(DAC)企業のClime...

2022.05.09

Moody’s Analytics、Global SustainとESGリスク評価コースを開始

Moody’s Analytics、Global SustainとESGリスク評価コースを開始

5月5日、サステナビリティ・アドバイザリー・サービスを提供するGlobal Sustainは、金融情報分析ツールを提供するMoo...

2022.05.09

投資運用会社T. Rowe Price、ネット・ゼロ・アセット・マネージャーズ・イニシアチブに参加

T. Rowe Price、ネット・ゼロ・アセット・マネージャーズ・イニシアティブ...

5月4日、グローバルな投資運用会社であるT. Rowe Priceは、2050年までに温室効果ガスの排出を完全にゼロにする目標を...

2022.05.09

M&G、インパクト投資を扱うresponsAbilityの買収を完了

M&G、インパクト投資を扱うresponsAbilityの買収を完了

5月3日、国際的な貯蓄・投資事業者であるM&G plcは、チューリッヒに拠点を置き、新興市場に特化したインパクト投資を扱...

2022.05.09

ダイムラーバス、2030年までにすべてのセグメントでバッテリーおよび水素を使用したCO2ニュートラル車両の提供を約束

Daimler Buses、2030年までにすべてのセグメントでCO2ニュートラル車両の...

5月2日、Daimler Buses代表のティル・オーバーヴェルダーは、同社が2030年までに、電池と水素をベースにしたCO2ニ...

2022.05.06

  • 
  • 1
  • …
  • 501
  • 502
  • 503
  • 504
  • 505
  • …
  • 690
  • 
【最新のお役立ち資料・セミナー】
SBTi ネットゼロ基準V2.0 確定の無料資料、発行はシェルパ・アンド・カンパニー、2026年8月。
注目のお役立ち資料
  • Green forest canopy banner advertising the SBTi Net-Zero Standard V2.0 complete guide with a 'Free Download' CTA (Japanese text).
    SBTiネットゼロ基準V2.0確定 来期予算までに整えるべき“算定基盤”と内部統制
  • CDP 2027で何が変わるのか ― 2026との違いと実務担当者が押さえたいポイント ―
  • TISFD Framework Beta v0.1を読み解く
解説ランキング
  • 1
    PPWR対応の実務とは―適合性評価・スケジュールを整理
  • 2
    Scope3対応は「一次データ収集」が重要ーSSBJ・CSRD・SBTiに共通する実務基盤とは
  • 3
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 4
    Scope3対応:サプライヤーデータ収集の実務 何を、誰から、どこまで集めるべきか 
  • 5
    ESRS-TC(ESRS-40a・旧N-ESRS)ドラフトが示す新たな選択肢──親会社・欧州子会社が今整理すべきこと
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.