AXA、森林破壊対策に約2,350億円を拠出。保険・投資に生物多様性への配慮を盛り込む 2021.10.18 海外, 海外ニュース TNFD, パーム油, 保険, 森林破壊, 生物多様性, 脱炭素 Post Share RSS 10月15日、保険会社のAXAは森林破壊と生物多様性の保護を支援するための一連の取り組みを発表した。その中には、持続可能な森林管理を支援するために15億ユーロ(約2,350億円)を投資する計画も含まれている。 また大豆、パーム油、木材、牛の生産などの産業を対象に、森林破壊に積極的に寄与する 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: TNFD, パーム油, 保険, 森林破壊, 生物多様性, 脱炭素 世界の化学企業、「ネット・ゼロ」に向けた重要な取り組みを開始 Vattenfall、2030年までに風力タービンブレードの埋め立て禁止と... 関連記事一覧 シェル、インド再生可能エネルギー事業を18億ドルで売... 2026.07.21 韓国、2028年から資産10兆ウォン以上のKOSPI上場企業に... 2026.07.21 デロイト、サステナビリティ投資の企業価値を可視化す... 2026.07.17 AI時代の環境負荷と成果を公表 マイクロソフト、2026... 2026.07.17 中小企業向けにサステナビリティ報告を簡素化 ESG Pla... 2026.07.16 JBS、気候戦略を見直し 測定可能な目標と実行重視へ転換 2026.07.16 IFRS、SASB改訂(Phase2)の検討資料を公表 テクノロ... 2026.07.16 EthiFinanceとESG Bookが統合 欧州最大級の独立系サス... 2026.07.15