AXA、森林破壊対策に約2,350億円を拠出。保険・投資に生物多様性への配慮を盛り込む 2021.10.18 海外, 海外ニュース TNFD, パーム油, 保険, 森林破壊, 生物多様性, 脱炭素 Post Share RSS 10月15日、保険会社のAXAは森林破壊と生物多様性の保護を支援するための一連の取り組みを発表した。その中には、持続可能な森林管理を支援するために15億ユーロ(約2,350億円)を投資する計画も含まれている。 また大豆、パーム油、木材、牛の生産などの産業を対象に、森林破壊に積極的に寄与する 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: TNFD, パーム油, 保険, 森林破壊, 生物多様性, 脱炭素 世界の化学企業、「ネット・ゼロ」に向けた重要な取り組みを開始 Vattenfall、2030年までに風力タービンブレードの埋め立て禁止と... 関連記事一覧 CIP、オーステッドの欧州陸上再エネ事業を買収完了 4... 2026.05.08 ペプシコなど4社、欧州で10年の再エネ契約 年3.2万ト... 2026.05.08 欧州委員会、ESRS改訂・制度化フェーズへ 委任規則案... 2026.05.07 欧州委員会、EUDR簡素化レビューを公表──企業負担75%... 2026.05.05 アクメア、気候と自然を一体化した移行計画を発表 2026.05.04 FCA、ESG評価機関向け任意報告パイロットへの参加を募集 2026.05.04 世界銀行、南アで生態系再生債を発行1.2億ドル調達、荒... 2026.05.04 アムンディ、世界有数の大型ブレンデッド・ファイナン... 2026.05.04