AXA、森林破壊対策に約2,350億円を拠出。保険・投資に生物多様性への配慮を盛り込む 2021.10.18 海外, 海外ニュース ESG, TNFD, パーム油, 保険, 森林破壊, 生物多様性, 脱炭素 Post Share RSS 10月15日、保険会社のAXAは森林破壊と生物多様性の保護を支援するための一連の取り組みを発表した。その中には、持続可能な森林管理を支援するために15億ユーロ(約2,350億円)を投資する計画も含まれている。 また大豆、パーム油、木材、牛の生産などの産業を対象に、森林破壊に積極的に寄与する 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, TNFD, パーム油, 保険, 森林破壊, 生物多様性, 脱炭素 世界の化学企業、「ネット・ゼロ」に向けた重要な取り組みを開始 Vattenfall、2030年までに風力タービンブレードの埋め立て禁止と... 関連記事一覧 国連グローバル・コンパクト、2026–2030戦略を発表 2026.02.16 戦略×発信力を統合 SLR、SB&CO買収でサステナビリ... 2026.02.16 2040年へ90%削減義務化 EU気候法改正で排出目標強化 2026.02.16 テキサス州化石燃料「ボイコット」規制に違憲判断 契... 2026.02.13 ゼロ排出車普及の進展と制度転換 カナダ政策の現状 2026.02.13 EV電池合弁、韓国LGエナジーソリューションへ譲渡 戦... 2026.02.13 インパックス、持続可能インフラ投資信託をETF化 初の... 2026.02.12 IPBES、生物多様性と企業活動の関係を分析した報告書を... 2026.02.12