MetLife生命、気候変動、社会、人種平等に焦点を当てた5億ドルのインパクト投資を約束 2021.06.24 海外, 海外ニュース ESG, インパクト投資, サステナビリティ Post Share RSS 保険・金融サービス会社のMetLife生命は、2030年までに5億ドルのインパクト投資を実施することを発表した。同社によると、投資額の25%は気候変動への対応に充てられるほか、低所得者層や人種的に多様なコミュニティにおける人種的・性別的公平性の向上など、十分なサービスを受けられない人々の経済的健全性を促進することにも重点を置いている。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, インパクト投資, サステナビリティ OneMain、マイノリティ・女性の借り手を対象とした初のソーシャル... BloombergとMSCI、新興国Fixed Income ESGインデックスを発表 関連記事一覧 カナコード・ジェニュイティ、再エネ分野のアドバイザ... 2026.01.21 マイクロソフト、土壌炭素除去285万トンを購入 再生型... 2026.01.21 タイのEU向けCBAM輸出、鉄鋼中心に大幅増 2026.01.21 osapiens、1億ドルの資金調達でユニコーン企業に 脱炭... 2026.01.20 英国、欧州最大の洋上風力入札で8.4GWを落札 価格競争... 2026.01.20 ISSB、自然関連リスク開示の基準策定を本格化 TNFDを... 2026.01.20 マイクロソフト、AIデータセンターの電力価格・水資源... 2026.01.19 米連邦地裁、洋上風力「レボリューション・ウィンド」... 2026.01.19