MetLife生命、気候変動、社会、人種平等に焦点を当てた5億ドルのインパクト投資を約束 2021.06.24 海外, 海外ニュース ESG, インパクト投資, サステナビリティ Post Share RSS 保険・金融サービス会社のMetLife生命は、2030年までに5億ドルのインパクト投資を実施することを発表した。同社によると、投資額の25%は気候変動への対応に充てられるほか、低所得者層や人種的に多様なコミュニティにおける人種的・性別的公平性の向上など、十分なサービスを受けられない人々の経済的健全性を促進することにも重点を置いている。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, インパクト投資, サステナビリティ OneMain、マイノリティ・女性の借り手を対象とした初のソーシャル... BloombergとMSCI、新興国Fixed Income ESGインデックスを発表 関連記事一覧 OECD、農業・食品分野のカーボンフットプリント基盤整... 2026.03.20 CSRD対象縮小でも9割が継続、企業のサステナビリティ報... 2026.03.19 西アフリカ森林再生に大型投資、BNPP AM Altsが主導 2026.03.19 サプライチェーン排出データの精度向上へ、EcoVadisとW... 2026.03.18 欧州委員会、クリーンエネルギー投資加速戦略を発表 2026.03.18 ラボバンク、最大25億ユーロ規模の債券買入れ公開買付... 2026.03.17 Position Green「サステナビリティROI計算ツール」を公... 2026.03.16 SSBJ、温室効果ガス排出開示に関する基準改正を公表 2026.03.16