ハーバード大学、化石燃料投資からの撤退を完了し、グリーン・エコノミー・ソリューションへの投資を開始 2021.09.14 海外, 海外ニュース CDP, 化石燃料, 気候変動対策, 温室効果ガス Post Share RSS ハーバード大学の420億ドル(約4兆6296億円)の寄付基金の運用会社が、化石燃料企業からの撤退を完了する方向で動いていることが、ハーバード大学のローレンス・バコウ学長の気候変動への対応に関する声明で明らかになった。 ハーバード大学の基金を運用するハーバード・マネジメント・カンパニー(HMC)は、 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: CDP, 化石燃料, 気候変動対策, 温室効果ガス 日立製作所、2050年度までにバリューチェーン全体でカーボンニュ... シンガポール通貨監督庁(MAS)、グリーンファイナンス拡大に向け... 関連記事一覧 アマゾン、英国企業向けカーボンクレジット事業を開始... 2026.06.17 環境情報開示機関CDPが組織分割へ 科学主導と商用機能... 2026.06.17 SBTi、企業ネットゼロ基準V2.0を公表 実行重視の気候... 2026.06.17 EU、CBAMの対象を下流製品へ拡大へ 加盟国が合意、機... 2026.06.17 EFRAG、N-ESRSドラフトを公表 第三国企業は「インパク... 2026.06.17 ISSB、人的資本開示の調査を継続――投資家ニーズや実務... 2026.06.16 欧州委、イタリアの再エネ支援策を承認 総額230億ユー... 2026.06.12 米SEC、気候関連開示規則の廃止案を公表 日米で開示政... 2026.06.12