IBM、気候変動リスクの管理と報告を支援する環境インテリジェンス・ソフトウェア製品群を発表 2021.10.13 海外, 海外ニュース AI, IBM, SaaS, ツール, テクノロジー, 気候変動 Post Share RSS 世界的なテクノロジー企業であるIBMは、企業が事業に直面する環境・気候関連のリスクを予測、監視、報告し、自社の気候変動対策を管理できるようにすることを目的とした、AIを活用したSaaSソリューション「IBM Environmental Intelligence Suite」を発表した。 この新しいソリューションは、企業が自社のビジネスに影響を与える物理的および風評的な 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: AI, IBM, SaaS, ツール, テクノロジー, 気候変動 欧州委員会、2030年に向けた5つの政策目標「EUミッション」発表 TotalEnergiesを中心とするコンソーシアム、洋上風力発電を利用し... 関連記事一覧 アマゾン、英国企業向けカーボンクレジット事業を開始... 2026.06.17 環境情報開示機関CDPが組織分割へ 科学主導と商用機能... 2026.06.17 SBTi、企業ネットゼロ基準V2.0を公表 実行重視の気候... 2026.06.17 EU、CBAMの対象を下流製品へ拡大へ 加盟国が合意、機... 2026.06.17 EFRAG、N-ESRSドラフトを公表 第三国企業は「インパク... 2026.06.17 ISSB、人的資本開示の調査を継続――投資家ニーズや実務... 2026.06.16 欧州委、イタリアの再エネ支援策を承認 総額230億ユー... 2026.06.12 米SEC、気候関連開示規則の廃止案を公表 日米で開示政... 2026.06.12