タグ:ESG
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責任ある鉱物イニシアティブ(RMI)と責任あるコバルトイニシアティブ(RCI)は8月19日、コバルトのサプライチェーン・デューデリジェンス規格「コバルト精製サプライチェーン・デューデリジェンス基準」の改訂版を発行したと…
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![日本特殊陶業、CO2削減を役員評価指標に 日本特殊陶業、CO2削減を役員評価指標に]()
日本特殊陶業は脱炭素社会の実現に向け、取締役の評価指標の一つとして二酸化炭素の削減率を盛り込んだ。 同社は2050年のカーボンニュートラル達成に向け、30年度には18年度比でCO2削減率を30%にする目標を掲げた…
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![洋上風車基礎「スカートサクション」を実海域で1年間にわたり設置し実証 洋上風車基礎「スカートサクション」を実海域で1年間にわたり設置し実証]()
大林組は8月19日、洋上風力発電基礎「スカートサクション」を実海域で1年間実施した結果を発表した。 同社が開発したスカートサクションは、洋上風車の基礎を、水圧を利用して海底地盤に貫入する技術で、杭を打ち込む方式の…
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![Apollo Apollo]()
世界的なオルタナティブ投資会社であるApollo Global Management は、エネルギー貯蔵ソリューションに特化した技術を提供するFlexGen Power Systemsに1億5,000万ドル(約165億…
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![Moody's Moody's]()
Moody’sのESGソリューションは、投資家が国連の持続可能な開発目標(SDGs)を投資戦略、ファンド、インデックス、レポーティングに組み込むことを可能にすることを目的とした新しいデータソリューション「SDG Ali…
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![NIKE NIKE]()
バイオテクノロジー企業であるNewlight Technologies社は、バイオベースの素材を使用することで、スポーツシューズ、アパレル、機器、アクセサリーの大手企業であるナイキの二酸化炭素排出量を削減することを目的…
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![CIBC CIBC]()
8月26日、カナダの銀行であるCIBCは2050年までに業務および金融活動に伴う温室効果ガスの排出をネット・ゼロにするという目標や、2030年までに33兆円のサステナブル・ファイナンスを促進するという目標など、一連の新…
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日産自動車は8月26日、CO2削減目標がSBTイニシアチブ(SBTi)によって検証され、最新の気候科学に沿ったものであると認定されたと発表した。日産は国内自動車メーカーとしては初めてSBTに正式に承認された。 ま…
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![ampUp_Logo]()
8月16日、EV用充電器のプロバイダーであるAmpUpは、Goodyear (NASDAQ: GT)、Foothill Ventures、TechNexus Venture Collaborativeら投資会社からの追…
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住友化学は8月23日、アクリル樹脂のケミカルリサイクル実証設備を愛媛工場に建設すると発表した。2022年秋に実証試験に着手し、23年にサンプル提供を開始する予定だ。 住友化学は、経営として取り組む重要課題(マテリ…
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上場企業であれば気候変動の情報開示が当たり前になってきたのと同じく、人材のウェルビーイングの実現に…
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![CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。 CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。]()
CSRD(Corporate Sustainability Reporting Directive…
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![ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題 ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題]()
ESG投資の流れは国内外において拡大を続けている分野であり、注目を集めている。投資家のニーズに応え…
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![SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか]()
2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
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![SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。 SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。]()
TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
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