ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

海外

  • HOME
  • 最新記事
  • 海外
デューク・エナジー、石炭からの撤退を計画。ネット・ゼロ目標にスコープ3を追加

デューク・エナジー、石炭からの撤退を計画。ネット・ゼロ目標にスコープ3...

米国最大級のエネルギー持株会社であるデューク・エナジー社は、クリーン・エネルギー・アクション・プラン拡大の一環として、2035年...

2022.02.14

シティ、S&P / オリバー・ワイマンのソリューションを気候変動ストレステストとESGレポーティングに活用

シティ、S&P / オリバー・ワイマンのソリューションを気候変動ストレ...

シティ、S&Pグローバル・マーケット・インテリジェンス、および経営コンサルティング会社のオリバー・ワイマンは、低炭素経済...

2022.02.14

バカルディ、2023年までにラム酒の排出量を半減

バカルディ、2023年までのラム酒のGHG排出量半減を発表

世界的なワイン・スピリッツ企業であるバカルディ社は、ラム酒ブランド「バカルディ」の温室効果ガス(GHG)排出量の2023年までの...

2022.02.14

セールスフォース、役員報酬とESGパフォーマンスを連動

セールスフォース、役員報酬とESGパフォーマンスを連動

2月10日、CRMソリューションを提供するセールスフォースは、役員報酬プログラムにESG目標を盛り込むことを発表した。 本年より...

2022.02.14

イングランド銀行、銀行と保険会社を対象とした第2回気候ストレステストを開始

イングランド銀行、銀行と保険会社を対象とした第2回気候ストレステストを...

2月9日、イングランド銀行(BOE)は、英国の大手銀行および保険会社の気候変動による財務リスク評価を目的とした2年に1度のストレ...

2022.02.14

Watershed、7000万ドルを調達、評価額10億ドルに到達

気候ソリューション・ソフトウェア提供のWatershed、約81億円を調達。ユニ...

2月8日、気候ソリューション・ソフトウェアのプロバイダーであるWatershedが、最新の資金調達で評価額10億ドル(1,100...

2022.02.10

Apollo、マイノリティや女性経営企業への1,100億円超の投資を約束

Apollo、マイノリティや女性経営企業への1,100億円超の投資を約束

2月7日、グローバルなオルタナティブ投資運用会社であるApolloは、サプライヤーダイバーシティプログラムを立ち上げ、プライベー...

2022.02.10

TPI、企業の気候変動に関する移行計画を評価するセクター別フレームワークを開始

TPI、企業の気候変動に関する移行計画を評価するセクター別フレームワーク...

2月9日、Transition Pathway Initiative(TPI)は、高排出量分野における企業の気候目標を投資家が評...

2022.02.10

Nuveen、初のプライベート・エクイティ・インパクト・ファンドで2億ドル超を調達

Nuveen、初のプライベート・エクイティ・インパクト・ファンドで約230億円...

TIAAの資産運用会社であるNuveenは、同社初のプライベート・エクイティ・ファンドであるNuveen Global Impa...

2022.02.10

Elanco、家畜のカーボンフットプリントを評価・対処するためのツールを販売開始

Elanco、家畜のカーボンフットプリントを評価・対処するためのツールを販...

2月7日、動物用医薬品メーカーのElancoは、畜産事業のカーボンフットプリントを評価する分析エンジンや、畜産業による炭素クレジ...

2022.02.10

  • 
  • 1
  • …
  • 543
  • 544
  • 545
  • 546
  • 547
  • …
  • 690
  • 
【最新のお役立ち資料・セミナー】
ESG活用術ウェビナーの告知バナー。日時は2026年8月26日12:00–12:30、オンライン(Zoom)、講師写真が右に掲載。
注目のお役立ち資料
  • Green forest canopy banner advertising the SBTi Net-Zero Standard V2.0 complete guide with a 'Free Download' CTA (Japanese text).
    SBTiネットゼロ基準V2.0確定 来期予算までに整えるべき“算定基盤”と内部統制
  • CDP 2027で何が変わるのか ― 2026との違いと実務担当者が押さえたいポイント ―
  • TISFD Framework Beta v0.1を読み解く
解説ランキング
  • 1
    PPWR対応の実務とは―適合性評価・スケジュールを整理
  • 2
    Scope3対応は「一次データ収集」が重要ーSSBJ・CSRD・SBTiに共通する実務基盤とは
  • 3
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 4
    Scope3対応:サプライヤーデータ収集の実務 何を、誰から、どこまで集めるべきか 
  • 5
    ESRS-TC(ESRS-40a・旧N-ESRS)ドラフトが示す新たな選択肢──親会社・欧州子会社が今整理すべきこと
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.