Royal Dutch shell、BASF社のソルビーズ吸着技術を炭素回収・貯留用途に認定 2021.10.11 海外, 海外ニュース ネット・ゼロ Post Share RSS 9月29日、Royal Dutch shellとBASFは、回収した二酸化炭素を脱水するBASFの技術「Sorbead」吸着技術を燃焼前後の炭素回収・貯留(CCS)用途に評価、リスク回避、導入するために協働することを発表した。 両社は、 ネット・ゼロ・エミッションの世界への移行を加速することを共通の目的としている。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ネット・ゼロ ENEOS、ジャパン・リニューアブル・エナジー株式会社を買収 豊田通商、英国で脱炭素化プロジェクトを開始 関連記事一覧 電子業界2団体、スコープ3排出量報告の指針公表 サプ... 2026.04.24 G7企業、ネットゼロ推進を継続 表現見直しで対応、BSI... 2026.04.23 欧州委、チェコのバイオメタン生産支援策を承認 総額3... 2026.04.23 気候移行の実効性を評価 Glass Lewisが新分析を発表 2026.04.23 Amazonオーストラリア、再エネ投資拡大 容量約1GWへ 2026.04.23 ISOとGHGプロトコル、製品単位の排出量算定基準で合同... 2026.04.22 DHLとIAGカーゴ、SAF調達で複数年契約を拡大 2026.04.22 エクソマド・グリーンとスーパークリティカル、最大50... 2026.04.22