カテゴリー:海外
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6月16日、オルタナティブ投資のスペシャリストであるLGT Capital(LGTキャピタル・パートナーズ)は、インパクトに焦点を当てた同社初のプライベート・エクイティ投資ファンドであるクラウン・インパクトの最終クロー…
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6月15日、銀行業界の主要な世界基準および政策立案機関であるバーゼル銀行監督委員会は、発表した新原則の中で、銀行は長期的な気候変動リスクを補償政策に取り入れることを検討すべきであると述べた。 バーゼル委員会は、「…
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6月16日、世界的な消費者ブランド企業であるUnilever(ユニリーバ)と持続可能な素材企業であるGenomatica(ジェノマティカ)は、1億2千万ドル(約161億円)の共同出資により、パーム油と化石燃料由来の洗浄…
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![サステナブル投資グループIIGCC、インフラ投資家向け「ネット・ゼロ・アラインメント・ガイダンス」を発表 サステナブル投資グループIIGCC、インフラ投資家向け「ネット・ゼロ・アラインメント・ガイダンス」を発表]()
6月16日、サステナブル投資に特化したグループであるInstitutional Investors Group on Climate Change(IIGCC)は、インフラ投資家がポートフォリオをネット・ゼロ目標に合わ…
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![ルクセンブルグ財務省、インパクト投資戦略の立ち上げにSchrodersとBlueOrchardを選定 ルクセンブルグ財務省、インパクト投資戦略の立ち上げにSchrodersとBlueOrchardを選定]()
6月16日、グローバルな投資運用会社であるSchroders(シュローダー)とそのインパクト投資運用会社であるBlueOrchard(ブルーオーチャード)は、ルクセンブルグ財務省から、特に新興市場に焦点を当て、カーボン…
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6月16日、クリーンエネルギー企業のC‐Zero(シー・ゼロ)は、天然ガスからゼロエミッションの水素を製造する技術を活用した初の天然ガス脱炭素化パイロットプラントを建設するため、3,400万ドル(約45億7,850万円…
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![PETRONASがクリーンエネルギー会社を設立、30GW以上の再生可能エネルギー容量を目指す PETRONASがクリーンエネルギー会社を設立、30GW以上の再生可能エネルギー容量を目指す]()
6月16日、マレーシアの総合石油ガス会社PETRONAS (ペトロナス)は、再生可能エネルギー、水素、グリーンモビリティの一連のソリューションを提供し、エネルギー転換の機会を捉えるためのクリーンエネルギーソリューション…
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![MetaVerse Green Exchange、企業の出張旅費をオフセットできるカードの販売を開始 MetaVerse Green Exchange、企業の出張旅費をオフセットできるカードの販売を開始]()
6月16日、シンガポールに拠点を置くデジタルグリーン取引所MetaVerse Green Exchange(MVGX)は、企業が出張などの管理しにくい炭素排出量を追跡し、オフセットできる新しいツール「Net Zero …
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![bp、オーストラリアで大規模なグリーン水素・再生可能エネルギープロジェクトに最大規模で参画 bp、オーストラリアで大規模なグリーン水素・再生可能エネルギープロジェクトに最大規模で参画]()
6月15日、エネルギー大手bpは、世界最大級の再生可能エネルギーおよびグリーン水素エネルギープロジェクトとなることが期待される西オーストラリア州の「アジア再生可能エネルギーハブ(AREH)」の40.5%の株式を取得する…
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6月8日、持続可能な開発を目指すグローバル企業団体WBCSD(持続可能な開発のための世界経済人会議)は欧州委員会に対して、 2022年6月中に法的拘束力のある自然再生目標を設定するという政策を提出することを要請した。
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