ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

海外ニュース

  • HOME
  • 最新記事
  • 海外ニュース

ダウとP&G、プラスチック・リサイクル技術の共同開発契約を締結

3月25日、 米国の化学世界大手であるダウと消費財業界大手のP&Gは、プラスチック・リサイクル技術の新開発に関する共同開...

2024.04.24

国連責任投資原則(PRI)が機関投資家向けに生物多様性投資方針ガイドを発行

3月26日、国連責任投資原則(PRI)は、機関投資家向けの生物多様性投資方針策定ガイドを発行した。このガイドは、責任投資方針(E...

2024.04.24

クライムワークスが新しい炭素除去ポートフォリオサービスを開始

クライムワークスが新しい炭素除去ポートフォリオサービスを開始

4月17日、チューリッヒを拠点とするDAC(Direct Air Capture)プロバイダーのクライムワークスは、幅広い炭素除...

2024.04.24

ベゾス・アース・ファンド、AIを活用した気候・自然ソリューションに約154億円を投資

ベゾス・アース・ファンド、AIを活用した気候・自然ソリューションに約154...

4月16日、ベゾス地球基金は、気候変動と自然喪失への対処を目的としたAIベースのソリューションを推進するため、最大1億ドル(約1...

2024.04.24

シンガポール、金融セクターの持続可能な金融スキルアップに約39億円を投資

シンガポール、金融セクターの持続可能な金融スキルアップに約39億円を投資

4月17日、シンガポールの中央銀行であり金融監督機関であるシンガポール金融管理局(MAS)は、金融サービス部門における持続可能な...

2024.04.24

KPMG:米国CEOの過半数が3~5年以内にサステナビリティ投資から大きなリターンを期待

KPMG:米国CEOの過半数が3~5年以内にサステナビリティ投資から大きなリタ...

4月11日、プロフェッショナル・サービス会社KPMG USが発表した新しい調査によると、米国のCEOの大半は、3〜5年以内に自社...

2024.04.24

SBTi、ネット・ゼロ計画における炭素クレジットの利用について、反発を受け「変更はない」と明言

SBTi、ネット・ゼロ計画における炭素クレジットの利用について、反発を受...

4月11日、サイエンス・ベースド・ターゲット・イニシアティブ(SBTi)理事会は、Scope 3排出量に対応するために、排出削減...

2024.04.23

GridBeyondが成長拡大に向け約85億円を調達

GridBeyondが成長拡大に向け約85億円を調達

4月16日、スマートエネルギー企業のグリッドビヨンドは、シリーズC資金調達ラウンドで5,200万ユーロ(約85億円)を調達したと...

2024.04.23

RWE、米国で3000億円のグリーンボンドを発行

4月12日、ドイツに本社を置く電力会社RWEは、再生可能エネルギー・プロジェクトの資金調達に充てる20億ドルを調達し、初の米国グ...

2024.04.22

排出量ゼロ・トラック開発のウインドローズ、170億円調達

4月11日、電動大型トラック開発企業のウインドローズ・テクノロジーは、シリーズB資金調達ラウンドで1億ドル(170億円)を調達し...

2024.04.22

  • 
  • 1
  • …
  • 157
  • 158
  • 159
  • 160
  • 161
  • …
  • 688
  • 
【最新のお役立ち資料】
グリーンとダイアゴナル分割のヘッダー。日本語の大見出し『EcoVadisスコアはなぜ求められるのか』と副題『—評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説—』が中央に配置されたデザインです。背景は網状のアイコンとオフィス風景のぼかし。
注目のお役立ち資料
  • EcoVadisスコアはなぜ求められるのか ー 評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説 ー
  • Green forest canopy banner advertising the SBTi Net-Zero Standard V2.0 complete guide with a 'Free Download' CTA (Japanese text).
    SBTiネットゼロ基準V2.0確定 ー来期予算までに整えるべき“算定基盤”と内部統制ー
  • CDP 2027で何が変わるのか ― 2026との違いと実務担当者が押さえたいポイント ―
解説ランキング
  • 1
    PPWR対応の実務とは―適合性評価・スケジュールを整理
  • 2
    Scope3対応:サプライヤーデータ収集の実務 何を、誰から、どこまで集めるべきか 
  • 3
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 4
    Scope3対応は「一次データ収集」が重要ーSSBJ・CSRD・SBTiに共通する実務基盤とは
  • 5
    ESRS-TC(ESRS-40a・旧N-ESRS)ドラフトが示す新たな選択肢──親会社・欧州子会社が今整理すべきこと
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.