米国エネルギー省、米国自動車の脱炭素化に2億ドルを投資 2021.06.16 海外, 海外ニュース 米国 Post Share RSS 米国エネルギー省(Department of Energey、以下「DOE」)は、国立研究所における電気自動車、バッテリー、コネクテッド・ビークルのプロジェクトに2億ドルの投資を行うとともに、電気自動車のイノベーションを支援するための新たなパートナーシップを発表した。今回の投資は米国の温室効果ガス排出源の第一位である運輸部門の脱炭素化に貢献することを目的としている。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: 米国 ドイツ政府、温室効果ガス排出を実質ゼロとする気候中立達成目標... 宇宙資源法が成立 民間企業に宇宙資源の所有権認める 関連記事一覧 個人投資家のサステナブル投資意欲、世界で高水準続く 2026.05.12 NYタイムズ、DEI関連の人種・性差別でEEOCが提訴 2026.05.12 EUのSFDR改正案、透明性とグリーンウォッシング対策を... 2026.05.11 フィリピン最大級の太陽光発電事業、建設開始 2026.05.11 2030年に石炭、2045年に石油、2050年に化石ガスの消費... 2026.05.11 PwC、脱炭素化報告書を公表 企業の8割超が気候目標を... 2026.05.11 CIP、オーステッドの欧州陸上再エネ事業を買収完了 4... 2026.05.08 ペプシコなど4社、欧州で10年の再エネ契約 年3.2万ト... 2026.05.08