Hannon Armstrong、米国初のグリーンコマーシャルペーパープログラムを設立 2021.09.28 海外, 海外ニュース ESG投資, 二酸化炭素, 再生可能エネルギー, 脱炭素 Post Share RSS 9月27日、気候変動対策投資家であるHannon Armstrongは、米国初のグリーンコマーシャルペーパープログラムである1億ドル(約111億円)の「CarbonCount Green Commercial Paper Note Program」を設立したことを発表した。 同社によると、投資対象となるプロジェクトは、太陽光発電やエネルギー貯蔵、HVACシステム、 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG投資, 二酸化炭素, 再生可能エネルギー, 脱炭素 S&P、石油・ガス生産におけるカーボンフットプリントを試算する新... 花王、2040年カーボンゼロに向けコーポレートPPTを初採用 関連記事一覧 TNFD・GRI・SBTN、自然指標の標準化へ 2026.04.14 GHGプロトコル「スコープ3改訂」の進捗を報告 新規カ... 2026.04.14 アジア再エネ拡大へ22億ドル合弁、TotalEnergiesとMasd... 2026.04.13 GRI、開示基準を刷新へ 企業に「汚染の可視化」を求め... 2026.04.10 アジア機関投資家、2030年に向けた気候投資戦略を提示 2026.04.09 ESGデューデリジェンス リスク対策から経営戦略の要に 2026.04.09 EU、炭素市場の安定化へ制度修正 排出枠の無効化停止... 2026.04.09 重要鉱物のリサイクルをAIで加速 米エネルギー省系研... 2026.04.07