SSAB、サステナビリティ目標を発表。世界初の化石燃料を使わない鉄鋼を市場投入 2021.06.23 海外, 海外ニュース サステナビリティ戦略, 国際, 脱炭素 Post Share RSS 世界的な鉄鋼会社であるSSABは、本日、新たなサステナビリティ目標を発表し、2026年までにHYBRIT技術を用いて世界で初めて化石燃料を使用しない鉄鋼を世界市場に投入することを約束した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ ABNアムロ、PE・VC投資を中心とするサステイナブル・インパクト・... りそなHD、サステナビリティ長期目標を発表 関連記事一覧 EU理事会と欧州議会、有機農産物の認証・表示規則改正... 2026.10.23 ISSB、自然関連開示の実務指針案を公表 TNFDの枠組みを... 2026.10.23 GRI、EU域外企業向けESRS-40aで既存開示の活用を要請 ... 2026.10.22 DHL傘下Hillebrand Gori、飲料輸送向け脱炭素サービス... 2026.10.21 JPモルガン・チェース、環境目標を見直し 原子力・送... 2026.10.20 EUの電子廃棄物回収量、1人当たり12.3kg 新規市場投入... 2026.10.20 欧州理事会、EU排出量取引制度の見直しを要請 炭素価... 2026.10.20 EU、エネルギー部門のメタン排出規則で一部義務を1年延... 2026.10.20