SSAB、サステナビリティ目標を発表。世界初の化石燃料を使わない鉄鋼を市場投入 2021.06.23 海外, 海外ニュース ESG, サステナビリティ戦略, 国際, 脱炭素 Post Share RSS 世界的な鉄鋼会社であるSSABは、本日、新たなサステナビリティ目標を発表し、2026年までにHYBRIT技術を用いて世界で初めて化石燃料を使用しない鉄鋼を世界市場に投入することを約束した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, サステナビリティ戦略, 国際, 脱炭素 ABNアムロ、PE・VC投資を中心とするサステイナブル・インパクト・... りそなHD、サステナビリティ長期目標を発表 関連記事一覧 評価額約1.3兆円、エネルギーAI「Kraken」が独立へ オ... 2026.01.09 精製・物流資産を再編、循環型経済を軸に産業転換を加速 2026.01.09 フィリピンSEC、ISSB基準に沿った新サステナビリティ報... 2026.01.08 中国、企業向け「気候」サステナビリティ開示基準(試... 2026.01.07 ISS STOXX、2026年の主要サステナビリティトピックを公表 2026.01.06 EU、CBAMが2026年1月から本格施行 2026.01.05 Ørsted、米政府の洋上風力リース停止命令に異議 予備... 2026.01.05 カナダ、独自のサステナブル投資指針始動 気候研究機... 2025.12.29