Mastercard、気候変動に配慮したデジタル製品の開発を支援するイノベーションラボを開設 2021.09.21 海外, 海外ニュース サステナビリティ, 二酸化炭素, 気候変動 Post Share RSS 9月20日、Mastercardは、環境に配慮したデジタル製品やソリューションのポートフォリオの開発を先導するために、新たに「サステナビリティ・イノベーション・ラボ」を開設することを発表した。 このラボは環境に配慮したデジタル製品やソリューションのグローバルな研究開発センターとしての 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: サステナビリティ, 二酸化炭素, 気候変動 Lightsource bp、2025年までに25GWのソーラー事業を推進 SalesforceやP&G等、2040年までにネット・ゼロを目指すThe Climat... 関連記事一覧 GRI、開示基準を刷新へ 企業に「汚染の可視化」を求め... 2026.04.10 ESGデューデリジェンス リスク対策から経営戦略の要に 2026.04.09 EU、炭素市場の安定化へ制度修正 排出枠の無効化停止... 2026.04.09 アジア機関投資家、2030年に向けた気候投資戦略を提示 2026.04.09 重要鉱物のリサイクルをAIで加速 米エネルギー省系研... 2026.04.07 グーグル、再森林化支援 10年で13万トンの炭素除去契約 2026.04.07 EU炭素除去市場が本格始動 ClimeFiが初のCRCF取引を組成 2026.04.06 ネスレとILO、コーヒー供給網の労働環境改善へ新プロジ... 2026.04.06