ESG投資はガバナンスだけでは不十分。「S」要素の重要性 2021.06.02 海外, 海外ニュース ESG投資, ニュース, 国際 Post Share RSS ドイチェ・アセット・マネジメントが所属するDWSが、英CREATE-Researchに委託して行った年金基金向けの調査で、年金基金の運用においてESGの中でも「S(社会)」要因の存在感が増していることが明らかになった。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG投資, ニュース, 国際 脱炭素から水素普及へ―成長戦略素案 ANAが初の寄付型で需要約1200億円!国内最大のサステナ・リンク債 関連記事一覧 米国サステナブルファンド、14四半期ぶり純流入 電力... 2026.08.10 ICMM、鉱業・金属施設の66%が高い物理的水リスクに直... 2026.08.10 SBTi、電力セクター向けネットゼロ基準改定案を再公表... 2026.08.07 GHGプロトコル、Scope2改定案へのパブコメ公表 アワリ... 2026.08.07 SBTi、FLAG基準改定に向け意見募集開始 Net-Zero Stan... 2026.08.07 金融庁、サステナブルファイナンスの役割拡大を議論 ... 2026.08.07 EU包装・包装廃棄物規則(PPWR)が8月12日適用開始 Do... 2026.08.06 トータルエナジーズ、気候訴訟の一審判決を不服として控訴 2026.08.06