RGREEN INVEST、グリーン・インフラストラクチャー・ファンドを通じ700億円超を調達、新たなインパクト・ファンドの設立を計画 2021.07.12 海外, 海外ニュース ESG, インパクトファンド, インパクト投資 Post Share RSS フランスの資産運用会社RGREEN INVESTは、グリーンインフラファンド「INFRAGREEN IV」の最終クロージングを発表し、当初の目標額である約550億円を大幅に上回る700億円超を調達した。前向きな市場力学を理由に、RGREENはINFRAGREEN Vの立ち上げを準備していると述べている。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, インパクトファンド, インパクト投資 【ESG企業分析⑭】2000年代から取り組むESG!三菱ケミカルホールデ... BNPパリバAM:ESGはテーマ別投資への投資家の関心を高める重要な要因 関連記事一覧 SBTi、企業の気候行動が新段階へ 、科学的目標の認定企... 2026.01.30 マイクロソフト、農地から海洋まで CO₂除去プロジェクト 2026.01.30 TD銀行、Charmの炭素除去クレジットを長期購入 2026.01.30 ISSB、自然資本の開示基準の公開草案を2026年10月を目... 2026.01.30 スイスのレスポンサビリティ、アジア向け気候投資戦略... 2026.01.29 SLR、米WAPサステナビリティを買収 2026.01.29 アリアンツ・グローバル・インベスターズ、新興国向け... 2026.01.28 シュナイダーエレクトリック、AI活用の次世代エネルギ... 2026.01.28