タグ:ESG
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6月20日、カナダのプロフェッショナルサービス会社KPMGと都市型イノベーションハブであるMaRS Discovery Districtは、気候ソリューションを求める企業とクリーンテックスタートアップをマッチングし、気…
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6月21日、炭素会計エンジンであるNormative(ノーマティブ)は、EU、英国、米国における炭素法への準拠を支援する無料の「炭素法トラッカー」を発表した。 ノーマティブは、企業、消費者、投資家がカーボンフット…
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6月20日、産業用製品、ソリューション、テクノロジー企業のHoneywell(ハネウェル)は、ビルオーナーやオペレーターがCO2削減目標に対して、ポートフォリオや資産のエネルギー性能を追跡し最適化することを目的とした新…
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6月20日、カナダ政府は、使い捨てプラスチックを環境から排除することを目的とした、使い捨てプラスチック製レジ袋とほとんどのプラスチック製ストローの使用禁止を含む一連の動きを発表した。 カナダでは、年間150億枚も…
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6月20日、Shell(シェル)、Accenture(アクセンチュア)、アメリカン・エキスプレス・グローバル・ビジネス・トラベル(アメックスGBT)は、持続可能な航空燃料(SAF)の購入と拡大、出張による排出へ…
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![国連広報センター、気候変動対策アクションを呼びかける「1.5℃の約束」キャンペーン開始 国連広報センター、気候変動対策アクションを呼びかける「1.5℃の約束」キャンペーン開始]()
6月17日、国連広報センターは「SDGメディア・コンパクト」に加盟する日本のメディア有志108社とともに、メディアの力を通じて気候変動対策のアクションを呼び掛けるキャンペーン「1.5℃の約束 – いますぐ動こう、気温上…
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![九州電力、千葉県袖ケ浦市におけるLNG火力発電所共同開発検討から撤退 九州電力、千葉県袖ケ浦市におけるLNG火力発電所共同開発検討から撤退]()
6月15日、九州電力は千葉県柚子ヶ浦市におけるLNG火力発電所協働開発検討から撤退することを発表した。 九州電力は、東京ガス株式会社と、2019年9月に「株式会社千葉袖ケ浦パワー」を設立し、千葉県袖ケ浦市の出光興…
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6月15日、LEGO(レゴ)は、米バージニア州チェスターフィールド郡に約1,354億円のカーボンニュートラル工場を建設すると発表した。建設される170万平方フィートの新工場は、必要なエネルギーの100%を再生可能エネル…
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6月14日、オーストラリアの企業・市場・金融サービス規制当局であるASICは、グリーンウォッシングを警戒し、投資ファンドや金融商品の提供者に対して誤解を招くサステナビリティの主張に注意するよう警告した。ASICは、ファ…
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![英国の年金、ポートフォリオの1.5℃気候変動アライメントを開示要求 英国の年金、ポートフォリオの1.5℃気候変動アライメントを開示要求]()
6月20日、英国労働年金省(DWP)が発表した新たな措置によると、英国の年金基金制度は、温暖化を1.5℃に抑えるという世界の気候目標に対する投資の整合性について報告を義務付ける。 今回の発表は、昨年の気候関連財務…
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上場企業であれば気候変動の情報開示が当たり前になってきたのと同じく、人材のウェルビーイングの実現に…
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![CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。 CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。]()
CSRD(Corporate Sustainability Reporting Directive…
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![ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題 ESG投資とは。改めて考える重要性とESG経営のメリット・今後の課題]()
ESG投資の流れは国内外において拡大を続けている分野であり、注目を集めている。投資家のニーズに応え…
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![SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか]()
2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
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![SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。 SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。]()
TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
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