ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

海外

  • HOME
  • 最新記事
  • 海外
新興企業CHOOOSEが、企業が顧客向けに気候変動対策プログラムを提供するためのプラットフォームで約19億円を調達

CHOOOSE、気候変動対策プラットフォームで約19億円を調達

1月13日、気候テックスタートアップのCHOOSEは、1500万ドル(約19億円)を調達したことを発表した。調達資金は、企業が気...

2023.01.17

MathWorks、再生可能エネルギー取引でスコープ2排出量を100%削減

MathWorks、再エネ取引でスコープ2排出量を100%削減

1月12日、コンピュータソフトウェア会社のMathWorksは、Enel North Americaと新たに締結した12年間の契...

2023.01.17

デルタ航空、持続可能な航空イノベーションを開発するためのラボを開設

デルタ航空、持続可能な航空イノベーションラボを開設

1月5日、デルタ航空は、持続可能な航空ソリューションの研究、設計、テストを加速させ、2050年までに排出量ゼロを達成するという同...

2023.01.17

Climeworks、マイクロソフト、Shopify、Stripe向けに世界初の認定炭素除去を提供

Climeworks、マイクロソフト、Shopify、Stripe向けに世界初の認定炭素除去...

1月12日、チューリッヒに拠点を置くダイレクト・エア・キャプチャ(DAC)のスタートアップClimeworksは、マイクロソフト...

2023.01.17

ADNOC、低炭素ソリューションと新エネルギーに約1.9兆円を投入

1月5日、低炭素原単位エネルギーの供給者であるADNOCは、世界規模の脱炭素化を進展させるための大胆な新戦略を発表した。本発表は...

2023.01.16

PNC、環境金融の目標額を約3.8兆円に引き上げ

PNC、環境金融の目標額を約3.8兆円に引き上げ

1月11日、PNC Financial Services Groupは、5年間で200億ドル(約2.5兆円)という事前目標を大幅...

2023.01.16

SolactiveがMinervaを買収

Solactive、Minervaを買収

1月11日、インデックス開発会社のSolactiveは、ESGリサーチ、スチュワードシップサポート、委任状投票の代理店であるMi...

2023.01.16

韓国Qcells、米国で過去最大の太陽光発電投資を発表

韓国Qcells、米国で過去最大の太陽光発電投資を発表

1月11日、韓国のコングロマリット、ハンファグループの子会社であるクリーンエネルギー・ソリューション・プロバイダーのQcells...

2023.01.16

アクセンチュアとUNGCの調査:87%のCEOはSDGsがリスクにさらされていると回答

アクセンチュアとUNGCの調査:87%のCEO、SDGsがリスクにさらされていると回答

1月12日、アクセンチュアと国連グローバル・コンパクト(UNGC)が発表した新しいサーベイによると、ビジネスリーダーがサステナビ...

2023.01.16

Goldman SachsとBank of America、環境市場向けプラットフォーム「Xpansiv」に出資

Goldman SachsとBank of America、環境市場向けプラットフォーム「Xpansiv...

1月11日、グローバルな炭素・環境商品市場インフラストラクチャ・プラットフォームである Xpansivは、同社のサービス提供とテ...

2023.01.16

  • 
  • 1
  • …
  • 375
  • 376
  • 377
  • 378
  • 379
  • …
  • 690
  • 
【最新のお役立ち資料・セミナー】
ESG活用術ウェビナーの告知バナー。日時は2026年8月26日12:00–12:30、オンライン(Zoom)、講師写真が右に掲載。
注目のお役立ち資料
  • CDP 2027で何が変わるのか ― 2026との違いと実務担当者が押さえたいポイント ―
  • TISFD Framework Beta v0.1を読み解く
  • 【2026年版】S&P Global CSA対応はなぜ広がっているのか― ESG評価だけではない、SSBJ基準対応との関係やその実務的な意味 ―
解説ランキング
  • 1
    Scope3対応は「データ収集」が重要ーSSBJ・CSRD・SBTiに共通する実務基盤とは
  • 2
    PPWR対応の実務とは―適合性評価・スケジュールを整理
  • 3
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 4
    Scope3対応:サプライヤーデータ収集の実務 何を、誰から、どこまで集めるべきか 
  • 5
    ESRS-TC(ESRS-40a・旧N-ESRS)ドラフトが示す新たな選択肢──親会社・欧州子会社が今整理すべきこと
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.