DSMエンジニアリングマテリアルズ、2040年までにGHG排出のネット・ゼロ達成を宣言 2021.10.14 海外, 海外ニュース ESG, ネット・ゼロ, 脱炭素 Post Share RSS 9月30日、エンジニアリングプラスチックス(自動車その他の車両の部品、電気・電子機器の部品等に用いられる工業用プラスチックス)の原料の輸入と販売を手掛けるDSM Engineering Materialsは二酸化炭素排出量と温室効果ガス排出削減の目標を発表した。 発表された目標は以下3つ。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, ネット・ゼロ, 脱炭素 欧州委員会、世界最大の総額約1.6兆円のグリーンボンド発行 習近平国家主席、「昆明生物多様性基金」設立のため約260億円の拠... 関連記事一覧 OECD、農業・食品分野のカーボンフットプリント基盤整... 2026.03.20 CSRD対象縮小でも9割が継続、企業のサステナビリティ報... 2026.03.19 西アフリカ森林再生に大型投資、BNPP AM Altsが主導 2026.03.19 サプライチェーン排出データの精度向上へ、EcoVadisとW... 2026.03.18 欧州委員会、クリーンエネルギー投資加速戦略を発表 2026.03.18 ラボバンク、最大25億ユーロ規模の債券買入れ公開買付... 2026.03.17 Position Green「サステナビリティROI計算ツール」を公... 2026.03.16 SSBJ、温室効果ガス排出開示に関する基準改正を公表 2026.03.16