DSMエンジニアリングマテリアルズ、2040年までにGHG排出のネット・ゼロ達成を宣言 2021.10.14 海外, 海外ニュース ネット・ゼロ, 脱炭素 Post Share RSS 9月30日、エンジニアリングプラスチックス(自動車その他の車両の部品、電気・電子機器の部品等に用いられる工業用プラスチックス)の原料の輸入と販売を手掛けるDSM Engineering Materialsは二酸化炭素排出量と温室効果ガス排出削減の目標を発表した。 発表された目標は以下3つ。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ネット・ゼロ, 脱炭素 欧州委員会、世界最大の総額約1.6兆円のグリーンボンド発行 習近平国家主席、「昆明生物多様性基金」設立のため約260億円の拠... 関連記事一覧 UNEPなど、気候・大気汚染対策への投資1ドルで15ドルの... 2026.09.18 米EPA、発電所の温室効果ガス規制の大部分を撤廃 残る... 2026.09.18 欧州トラック大手7社、2030年CO₂規制の適合期限3年延期... 2026.09.18 GSK、インドで再生農業カーボンクレジットを長期調達 ... 2026.09.17 UNEP FI、銀行向け自然目標ガイダンス公表 循環経済を... 2026.09.17 欧州議会、CBAM「緊急停止条項」の削除を支持 対象を... 2026.09.16 SEC、ISSに顧客の議決権行使データなどの提出を要求 ... 2026.09.16 欧州議会ECON、SFDRの適用範囲縮小を支持 化石燃料拡... 2026.09.16