DSMエンジニアリングマテリアルズ、2040年までにGHG排出のネット・ゼロ達成を宣言 2021.10.14 海外, 海外ニュース ESG, ネット・ゼロ, 脱炭素 Post Share RSS 9月30日、エンジニアリングプラスチックス(自動車その他の車両の部品、電気・電子機器の部品等に用いられる工業用プラスチックス)の原料の輸入と販売を手掛けるDSM Engineering Materialsは二酸化炭素排出量と温室効果ガス排出削減の目標を発表した。 発表された目標は以下3つ。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, ネット・ゼロ, 脱炭素 欧州委員会、世界最大の総額約1.6兆円のグリーンボンド発行 習近平国家主席、「昆明生物多様性基金」設立のため約260億円の拠... 関連記事一覧 マイクロソフト、AIデータセンターの電力価格・水資源... 2026.01.19 米連邦地裁、洋上風力「レボリューション・ウィンド」... 2026.01.19 ティッセンクルップとステグラ、非プライム鋼材で長期... 2026.01.19 EU金融監督当局、ESGリスクを統合したストレステスト指... 2026.01.16 スタンダード・チャータード、初のグリーンボンド発行... 2026.01.16 テラパワーとメタ、先進原子炉8基で合意 米国で最大2.... 2026.01.16 アスペン・パワー、ドイツ銀行から200億円規模の資金調... 2026.01.16 遠隔地に光を届ける250百万ドル達成 H2R、サブサハラ... 2026.01.15