Energize Ventures、エネルギー移行に特化したデジタル技術ファンドに約360億円を調達 2021.09.30 海外, 海外ニュース ESG投資, 再生可能エネルギー, 気候変動 Post Share RSS グローバルなオルタナティブ投資マネージャーであるEnergize Venturesは、エネルギー、重要インフラ、持続可能な産業の最適化及びエネルギー転換に特化したデジタルソリューションへの投資を目的とした、2つ目のファンドをクローズし、約360億円を調達したことを発表した。 Energizeの第1号ファンドでは、エネルギー及び重要インフラ分野のソフトウェア企業14社に 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG投資, 再生可能エネルギー, 気候変動 化学・プラスチック大手LyondellBasell、気候目標を加速化 CDP、世界で影響力のある1,600超の企業に対しSBTiを通じた排出削... 関連記事一覧 アジア再エネ拡大へ22億ドル合弁、TotalEnergiesとMasd... 2026.04.13 GRI、開示基準を刷新へ 企業に「汚染の可視化」を求め... 2026.04.10 ESGデューデリジェンス リスク対策から経営戦略の要に 2026.04.09 EU、炭素市場の安定化へ制度修正 排出枠の無効化停止... 2026.04.09 アジア機関投資家、2030年に向けた気候投資戦略を提示 2026.04.09 重要鉱物のリサイクルをAIで加速 米エネルギー省系研... 2026.04.07 グーグル、再森林化支援 10年で13万トンの炭素除去契約 2026.04.07 EU炭素除去市場が本格始動 ClimeFiが初のCRCF取引を組成 2026.04.06