欧州投資銀行、ラガルドECB総裁を議長とする気候変動に特化した諮問委員会を設置 2021.09.03 海外, 海外ニュース ESG Post Share RSS 欧州投資銀行(EIB)グループは、本日、新たに「気候・環境諮問委員会」を設置することを発表した。欧州中央銀行(ECB)のクリスティーヌ・ラガルド総裁を議長とするこの諮問委員会は、EIBが気候変動対策とサステナビリティ目標を達成するために実施する活動について、助言と専門知識の提供を行う。 ラガルド氏は、次のように述べている。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG Blue Dot、Diginexと提携し、投資マネージャーにESGレポートソリ... IHS Markit、再生可能エネルギー証書の新しい価格評価を開始し、... 関連記事一覧 マイクロソフト、Pantheon Regenerationに投資 商用泥... 2025.12.12 Green Impact Exchange、新CPOを任命 製品戦略を強化 2025.12.12 STX Group、企業のスコープ2削減を支援 「STX Climate ... 2025.12.11 EU、水素・産業熱・ネットゼロ技術を支援 イノベーショ... 2025.12.11 Triodos Bank、2030年までに排出削減と275件のエネルギ... 2025.12.11 NY市年金基金、気候対応不十分としてブラックロックな... 2025.12.10 <速報>EU、サステナビリティ規制 大幅簡素化で決着──... 2025.12.09 ESRS簡素化が公表、EFRAGがナレッジハブ公開で実務支援... 2025.12.09