欧州投資銀行、ラガルドECB総裁を議長とする気候変動に特化した諮問委員会を設置 2021.09.03 海外, 海外ニュース ESG Post Share RSS 欧州投資銀行(EIB)グループは、本日、新たに「気候・環境諮問委員会」を設置することを発表した。欧州中央銀行(ECB)のクリスティーヌ・ラガルド総裁を議長とするこの諮問委員会は、EIBが気候変動対策とサステナビリティ目標を達成するために実施する活動について、助言と専門知識の提供を行う。 ラガルド氏は、次のように述べている。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG Blue Dot、Diginexと提携し、投資マネージャーにESGレポートソリ... IHS Markit、再生可能エネルギー証書の新しい価格評価を開始し、... 関連記事一覧 フィリピンSEC、ISSB基準に沿った新サステナビリティ報... 2026.01.08 中国、企業向け「気候」サステナビリティ開示基準(試... 2026.01.07 ISS STOXX、2026年の主要サステナビリティトピックを公表 2026.01.06 EU、CBAMが2026年1月から本格施行 2026.01.05 Ørsted、米政府の洋上風力リース停止命令に異議 予備... 2026.01.05 カナダ、独自のサステナブル投資指針始動 気候研究機... 2025.12.29 EU森林破壊規制、適用を再延期の正式採択 手続き簡素... 2025.12.26 DHLとAFKLMP、航空貨物の脱炭素化で新枠組み合意 排出... 2025.12.26