欧州投資銀行、ラガルドECB総裁を議長とする気候変動に特化した諮問委員会を設置 2021.09.03 海外, 海外ニュース ESG Post Share RSS 欧州投資銀行(EIB)グループは、本日、新たに「気候・環境諮問委員会」を設置することを発表した。欧州中央銀行(ECB)のクリスティーヌ・ラガルド総裁を議長とするこの諮問委員会は、EIBが気候変動対策とサステナビリティ目標を達成するために実施する活動について、助言と専門知識の提供を行う。 ラガルド氏は、次のように述べている。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG Blue Dot、Diginexと提携し、投資マネージャーにESGレポートソリ... IHS Markit、再生可能エネルギー証書の新しい価格評価を開始し、... 関連記事一覧 英国、新たな気候関連開示基準「UK SRS S2」を公表—企... 2026.03.09 マイクロソフト、Rainforest Builderと最大180万トンの... 2026.03.06 マース、スウェーデン風力発電契約で欧州脱炭素化を加速 2026.03.05 EU、ギリシャのクリーンテック製造支援策を承認 ネッ... 2026.03.05 NZAM再始動 250社超が新コミットメントに署名 2026.03.05 BBVA、2025年にサステナブル事業で1340億ユーロを実行... 2026.03.04 Mars, Incorporated、マーズ・インパクト・ファンドを設立 2026.03.04 Atlas Renewable Energy、非在来型再生可能エネルギー... 2026.03.04