Thermo Fisher 、ESG目標にバリューチェーンの排出量を追加し、2050年のネット・ゼロを約束 2021.07.28 海外, 海外ニュース SBTi, サステナビリティ, ネット・ゼロ Post Share RSS ヘルスケアおよびライフサイエンスに特化したソリューションプロバイダーであるThermo Fisher Scientificは、本日、環境サステナビリティに関するコミットメントを拡大し、2050年までに二酸化炭素排出量をネット・ゼロにすることを約束することを発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: SBTi, サステナビリティ, ネット・ゼロ TPG、5,500億円を超える資金を調達し、Climate Impact Fundを設立 CP Rail、気候戦略を発表、科学的根拠に基づく排出目標を設定 関連記事一覧 ウォルマート、2026年度ESGレポートを公表 Scope1・2... 2026.08.13 Mombak、自然由来とエンジニアリング由来の炭素除去プ... 2026.08.13 マース、欧州のチューインガムに「Shubh Mint」由来メ... 2026.08.12 米国サステナブルファンド、14四半期ぶり純流入 電力... 2026.08.10 ICMM、鉱業・金属施設の66%が高い物理的水リスクに直... 2026.08.10 SBTi、電力セクター向けネットゼロ基準改定案を再公表... 2026.08.07 GHGプロトコル、Scope2改定案へのパブコメ公表 アワリ... 2026.08.07 SBTi、FLAG基準改定に向け意見募集開始 Net-Zero Stan... 2026.08.07