Thermo Fisher 、ESG目標にバリューチェーンの排出量を追加し、2050年のネット・ゼロを約束 2021.07.28 海外, 海外ニュース ESG, SBTi, サステナビリティ, ネット・ゼロ Post Share RSS ヘルスケアおよびライフサイエンスに特化したソリューションプロバイダーであるThermo Fisher Scientificは、本日、環境サステナビリティに関するコミットメントを拡大し、2050年までに二酸化炭素排出量をネット・ゼロにすることを約束することを発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, SBTi, サステナビリティ, ネット・ゼロ TPG、5,500億円を超える資金を調達し、Climate Impact Fundを設立 CP Rail、気候戦略を発表、科学的根拠に基づく排出目標を設定 関連記事一覧 ロレアル、持続可能イノベーション支援で13社選定 2026.01.22 BBVAとアルテラ、気候ファンドで戦略提携 2026.01.22 カナコード・ジェニュイティ、再エネ分野のアドバイザ... 2026.01.21 マイクロソフト、土壌炭素除去285万トンを購入 再生型... 2026.01.21 タイのEU向けCBAM輸出、鉄鋼中心に大幅増 2026.01.21 osapiens、1億ドルの資金調達でユニコーン企業に 脱炭... 2026.01.20 英国、欧州最大の洋上風力入札で8.4GWを落札 価格競争... 2026.01.20 ISSB、自然関連リスク開示の基準策定を本格化 TNFDを... 2026.01.20