Thermo Fisher 、ESG目標にバリューチェーンの排出量を追加し、2050年のネット・ゼロを約束 2021.07.28 海外, 海外ニュース ESG, SBTi, サステナビリティ, ネット・ゼロ Post Share RSS ヘルスケアおよびライフサイエンスに特化したソリューションプロバイダーであるThermo Fisher Scientificは、本日、環境サステナビリティに関するコミットメントを拡大し、2050年までに二酸化炭素排出量をネット・ゼロにすることを約束することを発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, SBTi, サステナビリティ, ネット・ゼロ TPG、5,500億円を超える資金を調達し、Climate Impact Fundを設立 CP Rail、気候戦略を発表、科学的根拠に基づく排出目標を設定 関連記事一覧 ブリッジズ、気候技術投資チームを新設 HSBCアセット... 2026.03.12 シンガポール金融管理局、気候変動リスク対応の移行計... 2026.03.12 TISFD、開示フレームワークのβ版を2026年Q2に公表へ 2026.03.12 スタンダードチャータード、サステナビリティ金融の実... 2026.03.10 EU産業競争力強化へ「産業加速法」提案 低炭素技術と... 2026.03.10 英国、新たな気候関連開示基準「UK SRS S2」を公表—企... 2026.03.09 マイクロソフト、Rainforest Builderと最大180万トンの... 2026.03.06 NZAM再始動 250社超が新コミットメントに署名 2026.03.05