CP Rail、気候戦略を発表、科学的根拠に基づく排出目標を設定 2021.07.28 海外, 海外ニュース SBTi, 気候変動, 脱炭素 Post Share RSS カナダ太平洋鉄道(CP)は、初の「気候戦略」を発表した。この戦略では、気候変動対策の推進、新たな気候関連リスクへの対応、スコープ1、2、3の排出量削減目標の設定に関するCPのアプローチを紹介している。 昨年、CPは気候変動に関する初の声明を発表し、気候変動の影響を緩和するための取り組みを進め、科学的根拠に基づくGHG排出量削減目標を設定することを約束したが、 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: SBTi, 気候変動, 脱炭素 Thermo Fisher 、ESG目標にバリューチェーンの排出量を追加し、20... Holcim、グリーンセメントシリーズの発売で低炭素建築を目指す 関連記事一覧 Charm Industrial、炭素除去9万トンへ JPMorganChase... 2026.06.11 企業報告の次の一手を考える──ESRS、ISSB、AI、そして... 2026.06.11 Google、データセンター地域で水資源保全を強化 2026.06.10 Ecobank、世界初の自然債を発行 アフリカの生態系保全... 2026.06.10 FCA、気候関連開示の簡素化を提案 資産運用会社などの... 2026.06.10 ISO、金融機関向けネットゼロ移行計画の国際規格「ISO ... 2026.06.09 英国、第7次カーボンバジェット案を公表 2038〜42年に... 2026.06.08 米SEC、気候開示ルールの廃止を提案 ーもう気候開示は... 2026.06.08