HolcimとEni、捕集した炭素を再利用したグリーンセメント製造における提携を発表 2022.02.02 海外, 海外ニュース ESG, サステナビリティ, 二酸化炭素 Post Share RSS 1月28日、大手建材メーカーのHolcimはエネルギー企業のEniと新たに提携し、二酸化炭素の回収から出る二酸化炭素を再利用して、グリーンセメント製造のための低排出原料として使用することを目指す取り組みを発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG, サステナビリティ, 二酸化炭素 世界経済フォーラム、新報告書でG20に対し、自然保護への投資拡大... 米エネルギー省、水素エコノミー促進に向けた「H2 Matchmaker」の... 関連記事一覧 エンパイア、米国風力プロジェクト停止命令に対し差し... 2026.01.13 ブラックストーン、エネルギー転換投資を加速 環境試験... 2026.01.13 評価額約1.3兆円、エネルギーAI「Kraken」が独立へ オ... 2026.01.09 精製・物流資産を再編、循環型経済を軸に産業転換を加速 2026.01.09 フィリピンSEC、ISSB基準に沿った新サステナビリティ報... 2026.01.08 中国、企業向け「気候」サステナビリティ開示基準(試... 2026.01.07 ISS STOXX、2026年の主要サステナビリティトピックを公表 2026.01.06 EU、CBAMが2026年1月から本格施行 2026.01.05