HolcimとEni、捕集した炭素を再利用したグリーンセメント製造における提携を発表 2022.02.02 海外, 海外ニュース サステナビリティ, 二酸化炭素 Post Share RSS 1月28日、大手建材メーカーのHolcimはエネルギー企業のEniと新たに提携し、二酸化炭素の回収から出る二酸化炭素を再利用して、グリーンセメント製造のための低排出原料として使用することを目指す取り組みを発表した。 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ 世界経済フォーラム、新報告書でG20に対し、自然保護への投資拡大... 米エネルギー省、水素エコノミー促進に向けた「H2 Matchmaker」の... 関連記事一覧 米SEC、2027年度の検査重点項目を公表 サイバーセキュ... 2026.10.29 RBA、サプライチェーンの現地監査制度を刷新 所要期間... 2026.10.29 コカ・コーラ、ネスレ、ダノンが再生プラスチック表示... 2026.10.28 シティ、7200万ドルの炭素除去連動債を発行 炭素クレ... 2026.10.28 欧州投資銀行グループ、気候変動適応に300億ユーロ 20... 2026.10.28 Peak Energyと現代車証券、韓国の自動車部品サプライヤ... 2026.10.27 PHPの脆弱性問題、AI時代のサイバーリスク管理に課題 2026.10.26 UNEP FI、中国・EUの銀行規制を比較 自然関連リスクの... 2026.10.26