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9月5日、PwCスイスは、気候変動に関する目標達成に向けた専門サービス企業の戦略の一環として、大気中の二酸化炭素を直接回収するClimeworksと長期契約を締結したことを発表した。 本契約は、2030年までに排…
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![CIP、産業界の脱炭素化にフォーカスしたエネルギー転換ファンドに4,000億円超を調達 CIP、産業界の脱炭素化にフォーカスしたエネルギー転換ファンドに4,000億円超を調達]()
8月31日、エネルギーインフラ投資会社のコペンハーゲン・インフラストラクチャー・パートナーズ(CIP)は、次世代の再生可能エネルギーインフラへの投資を目的とした新ファンド「CIエネルギー移行ファンドI」で30億ユーロ(…
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8月23日、重電設備世界大手Schneider Electricは、AmgenとBristol Myers Squibbの両社が、製薬会社の再生可能エネルギーへのアクセス向上を目的としたプログラム「Energize」に…
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8月24日、化学大手BASFと化学装置大手Sulzer Chemtech(GTCテクノロジー)は、 再生可能燃料とケミカルリサイクル・プラスチックの分野で戦略的パートナーシップを締結した。 両社は再生可能ディ…
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![日本銀行]()
8月26日、金融庁と日本銀行は、3メガバンク及び大手3損保グループと連携して、NGFS(気候変動リスク等に係る金融当局ネットワーク)が公表するシナリオを共通シナリオとしたシナリオ分析の試行的取り組みを実施し、その分析結…
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8月8日、アリババグループは、環境に優しい行動を取る消費者に報酬を与え、より環境に優しいライフスタイルを促進する「carbon ledger(炭素台帳)」を発表した。 消費者は、エネルギー効率の高い家電製品の購入…
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8月26日、環境NGOのGreenpeace東アジア支部は、トヨタの製造施設の93%が気候変動の影響から高いリスクにさらされているとの分析結果を発表した。 今回の調査は、Moody’s の物理的リスクに関するES…
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8月17日、米バイオ創薬大手Gilead Sciencesは、モーハウス医科大学およびルイジアナ大学ザビエル薬学部と健康公平性に関する協働を発表した。本共同研究は、米国南部の黒人コミュニティにおけるHIVケアの不公平に…
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8月16日、韓国化学大手LG Chemは、栄養と持続可能な製品およびソリューションの世界的リーダーである ADM (Archer Daniels Midland) と「環境にやさしいバイオプラスチック」合弁事業に関する…
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8月15日、世界経済フォーラムは(WEF)はインド、アルナーチャル・プラデーシュ州、東カメン地区セッパ における、「Medicine from the Sky(空からの医療)」の開始を発表した。 「Medicin…
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上場企業であれば気候変動の情報開示が当たり前になってきたのと同じく、人材のウェルビーイングの実現に…
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![CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。 CSRDとは。日本企業に与える影響と今すぐできる対応を紹介。]()
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ESG投資の流れは国内外において拡大を続けている分野であり、注目を集めている。投資家のニーズに応え…
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![SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか SSBJ公開草案の重要ポイント解説:今後の気候変動の情報開示はどう動くか]()
2024年3月29日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)が国内のサステナビリティ開示基準の草案…
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![SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。 SBTN(Science-Based Targets for Nature)とは。企業のネイチャーポジティブ経営を実現する目標設定の方法論を解説。]()
TNFDのフレームワークが公開され、先進企業ではフレームワークに基づく情報開示が進みつつある(20…
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